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ジャンプを斜めと正面から見るブログ

※週刊少年ジャンプの掲載順バレ・打ち切り戦線考察、掲載順データなどを取り上げてます。内容バレは取扱いません。

連載陣についてあれこれ

此方は2019年42号時点更新の連載陣の『個人的』所感です。
連載陣が変わる度に更新するんで、コメントすると変な事になる恐れ有。
あくまでも個人の感想なので、
打ち切り予想には一切役に立ちません。





 
●ONE PIECE
ROMANCE DAWN以来好き。
敵キャラがいい味出してる。ただ大戦争になりそうだけど収拾つくのかな?

●HUNTER×HUNTER
基本的に好き。でもキャラの扱いが雑になりがち。

●ハイキュー!!
NEXTから楽しませてもらってる。各部員の関係性が面白い。
試合が実に熱い。面白さが加速してる。

●僕のヒーローアカデミア
最近はいい展開が多くなってると思います。
敵連合ピックアップは正しいと思います。ここまで来たなら相手を掘り下げるのは良い。

●ブラッククローバー
洋風ハイファンタジーが好みです。勢い重視、でも積み重ねもある。今一番真っ直ぐな作品です。
締めたなあ、でもこの後も大変だよなあ。
単行本所有。

●ゆらぎ荘の幽奈さん
個人的にはそこまでニヤニヤしきれませんが、かなり上手い構成です。
残った縦軸の謎はあと一本かな?

●鬼滅の刃
段々少年漫画になってまいりました。
仲間が増えたのが色んな振り幅に繋がって功を奏している印象。
役立たずの狛犬は語り継がれるべき話。

●約束のネバーランド
落ち着き所がさっぱり分からない。果たしてグッドエンドはあるのか?下手したらレイだけエンドかも。

●ぼくたちは勉強ができない
楽しんでますが、あまり誰とくっつくかに関心はいかない。
恋愛はハーレム的な誰と?な部分は特になく、やっぱり唯我主人公かつ中心な印象が珍しい。

●Dr.STONE
石神村に入ってからどんどん加速してますね、スゴイ。
頭を使う度にワクワク出来る。

●アクタージュ
夜凪の躍進止まらず、挫折はあるのだろうか。見たいような見たくないような。

●呪術廻戦
基本は淡々としている印象。虎杖が力を付けてきた事で話でも中心になりだしました。それにより周りも際立つ感じ。
この方が個人的には好みなので、今はかなり楽しみです。

●チェンソーマン
やっぱり合わない。好きなキャラを見付けられていないのが個人的には乗れない。
デンジもなんかなあ、元人間な感じしなさ過ぎ。

●神緒ゆいは髪を結い
一定のクオリティはあるんですが、ドタバタコメディと言うには勢いや熱量や主軸がやや足りない感じで楽しむまでは至ってない。
スケバンバトルはちょーっと好みではないですね。

●サムライ8
割と楽しめてはいるんですが、長い目で見ないといけない話をずーっと続けてますね。
一目分かりやすく、という序盤の肝腎な部分が欠けているから付いていき辛くなってきたような。
最初のナナシとのドタバタ、なんだったんだろ。

●ふたりの太星
ちぐはぐがそのまま誌面に載ってる感じ。
キャラのスタンスも、強さも、作風も、全部ふらふらしていてどんな姿勢で読めばいいのかよく分かりません。
特に、真面目に将棋したいのか色物路線で将棋を題材にしたいのか1話の中ですら統一してないのが拒絶感に結び付いている。

●ビーストチルドレン
熱いラグビー物の割にふざけ部分の出し方やバランスが悪いのかどうも目が滑るし、プレー場面もちゃんと繋がってはいないように見えて困る。
ハッとしたシーンも描けているのに、色々崩れているのか画面の違和感が拭えない。

●トーキョー忍スクワッド
凄腕ならもっと凄腕らしくして欲しい。そこが欠けると各所の違和感短所が目立って仕方がない。
格好良いキメが少ないのも拍車を掛けてる。

●夜桜さんちの大作戦
3話までの現段階だと今年度No.1です。
何と言うか、展開されている世界が楽しい。夜桜家の皆が良い味を出していて、面白い非日常を見せてくれています。
スパイといってもフィクション的広義としての日本語のスパイ、コメディと言ってもゲラゲラ笑うものではなく非日常感を楽しむコメディ。柔らか目の絵も相俟って魅力的に繰り広げられていると思います。
太陽と六美が応援したくなるのもポイントで、特に太陽が取っ付き易く不快感が無いからこそ中心の日常側ツッコミ側として成立していて、周りの夜桜家がテンポ良く引き立つ。重い過去を用意しつつ体を張る理由を演出してくれたから頑張りを素直に楽しめる。情報量はそれなりにあるのにすんなり飲み込めるのも面白いです。
これからとしては、凶一郎が2話に渡って存在感を発揮しまくった分を他の兄弟でも埋められるか物足りなくはならないか、同時にヒロイン六美を中心側に置き損ねて空気にしてしまわないか。
短期も中期も見据えてそうなのがチラチラ見えますが、このまま突っ走ってくれるならば、単行本も買うかも知れません。

●ミタマセキュ霊ティ
読んだ印象としてはハゼレナばかりが目立っていて、ミタマが主人公という感じはあんまりしない。3話まで読んで何となく主人公が中心のギャグではなく主人公が掻き回すギャグなんだろなとは気付きましたが、だからと言ってそこまで改められる事もなく。
合わないのか何なのか、特に笑えないしかと言って読み終わってああ楽しかったとなる訳でもなく、不快にはならないんで読み続けてはいけますがそこまで引っ掛からないんですよね。
ミタマの普段が普通の範囲の情けなさ、覚醒時が普通の範囲の弾け方で振り幅をそこまで感じないのが原因の気はします。
ただ3話の炒飯?はいい感じに突っ走っていたと思うんで、これから変わっていくかも知れません。





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  1. 2028/12/28(木) 00:00:01|
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  4. | コメント:57
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コメント

主さんと、好きなのが ほぼ一緒で嬉しい!!

  1. 2015/05/27(水) 21:21:21 |
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  3. #-
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ちゃんと明確に批評できててさすがです!好きな漫画が結構あってて嬉しいです!
  1. 2015/05/27(水) 22:59:53 |
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  3. #-
  4. [ 編集 ]

僕も今のジャンプだとワートリが一番好きで、コミックも揃えてます。後、カガミガミとブラクロもコミック買ってます
  1. 2015/07/02(木) 21:53:00 |
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  3. #-
  4. [ 編集 ]

ものの歩は将棋を好きだかこそ納得がいかなかったです。
どんな天才でもあの説明だけで最後の詰め将棋が一発でとけるとはとうてい思えません。
途中で何度か失敗して説明されているのかもしれませんが、だとしたら漫画として説明が足りません。

さらのいうと『ここの人達は待ってくれる』というのは、奨励会員が初心者相手に将棋の普及を考えているということで”今回は”展開上理解できますが、本質的に将棋は相手を待つものではありません。
特に、奨励会ならばチェスクロを使うのが当たり前で、ある意味プロよりも命がけの戦いをしているのが奨励会員です。
逆にアマチュアでチェスクロを使っていない場合なら、一人で三〇分も考えていたら普通相手は怒ります。
やさしく待ってくれる環境でなければ生きられないというなら、この主人公には『つめ将棋の才能』はあったとしても『勝負師の才能』は全くないでしょう。
将棋の実力があったとしても、勝負師の才能がない人間が勝ち進めるほど三段リーグは甘くないです。
僕は三段リーグにすら上がれず、涙をながしている実際の元奨励会員を知っていますが、彼らは本当に命がけで将棋に挑み、敗れていっています。
高校生で初めて将棋を覚えてプロになるのは現行制度ではほぼ不可能です。奨励会に入ることすら難しい。
一応プロ編入試験という制度は出来ましたが、唯一の合格者瀬川さんは奨励会三段までいったうえで、社会人になってもアマチュアの大会で数々の結果を出している実力者です。ただのアマチュアではありません。

高校の部活の将棋で全国大会に優勝しようとかいうストーリーならともかく、プロになろうというストーリーなら小学生の段階からはじめるべきです。そうしない時点で作者は将棋界を嘗めています。
もっともジャンプで小学生主人公は地雷ですけど()
  1. 2015/09/17(木) 00:49:19 |
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  3. #-
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ご意見を有難う御座います。

まず「待つ」事については、「ここの連中」としか言っていませんから、壁に当たるのはこれからでしょう。
(実際に対局してみていきなり長考に沈んで切れ負けするなど)
そもそも詰め将棋しかしていませんし、プロを目指す発言については全員相当驚いていますから、作中世界観でも非常に突飛なものとして取り扱っていると思います。
何より「対局」については完全に未知数ですから、説明やら才能やら欠点やらまだ不明ですしね。

あと、奨励会や三段リーグの厳しさも困難さも実際突破出来るかも「漫画」です。
絶対不可能な事を可能にしてしまっては(状況や描かれ方次第ですが)いけませんが、「ほぼ」不可能を可能にしてしまうのは漫画の醍醐味だと思います。
現実的な範囲の天才を現実的な設定からしか出してはいけない、なんて事は無く、非現実的な範囲の天才を非現実的に近い設定から出す、なら別にいいでしょう。
漫画として面白く出来るか否かであり、嘗めてる嘗めてないの話では無いと思いますよ。
その辺は漫画の捉え方の違いでしょうから、こういう意見もあるよとだけ示しておきます。
実際それをやって面白いかは、漫画の出来次第ですが。

詰め将棋を解く場面はその一例になるのではないかと。
駒の働きと簡単なルールを聞いただけの主人公が、才能の片鱗を発揮して初心者には酷いレベルの詰め将棋を解いてしまう…。
まさにほぼ不可能の「ほぼ」を漫画として突破しちゃった訳ですが、これを面白いと思うか有り得ないと思うか、そこでアンケは大分決まるでしょう。

漫画としての説得力(ハッタリ力とも言えます)が多数の読者にとってあったならスタートダッシュは出来て、無かったら失敗…。
8週から10週後を待ちましょう。
  1. 2015/09/17(木) 13:24:06 |
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  3. 桐嶋 #kpJ1N7xQ
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たくあんとバツ、何か物足りないと思っていたら理由がまさしくそれでした。あと三話目で登場したキャラが暗殺教室のイ○ナに似ていたのも正直ちょっと…。

その点を踏まえて改めて作者の師匠作たる銀魂を振り返るとやっぱり凄い。主人公を筆頭にキャラのほぼ全員が何かしら重い過去を抱えていながら、それを持ち出すのは然るべきとき、バカバカしい時はバカバカしく、ということが初期から非常に上手く描けていますよね。

…まあ、比べる相手が悪いんですけど。
  1. 2016/06/02(木) 12:31:58 |
  2. URL |
  3. ファルコム #-
  4. [ 編集 ]

約束のネバーランド
無鉄砲バカ主人公はバトル漫画ではよくありますが、エマちゃんは頭良い設定とこの無鉄砲無計画な性格がぶつかっている気がします。
あと、作者は衝撃の展開のつもりなのかもしれませんが、前話を読んでおおよそ予想したことが次回話されるって感じなので…どうなんでしょうか…少し厳しい気がします。
  1. 2016/08/31(水) 10:01:09 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

ゆらぎ荘の幽奈さん
>ヒロイン全員がワチャワチャしているのを描き切れている、とはちょっと言えないと思います。
描き切れてなかったら今頃ドベ入りしてると思うんですが。
ちゃんとヒロインズが受けてるから掲載順2番手を獲れたわけで。
>とらぶるとかニセコイみたいな、ニヤニヤ出来る感じが足りてなくて乗れない。
いちいち他と比較する必要ないんじゃないですかね?
ちなみに、とらぶるもニセコイも掲載順2番手は一切ありませんでした
大体ニセコイなんてニヤニヤどころかイライラするだけでしょうに(笑
比較するんならコガラシと楽の比較もしましょうよ。方々で散々(コガラシと比較して)楽がボロクソに言われてましたけどw
  1. 2016/09/12(月) 20:48:36 |
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  3. ゆうた #lbCgJZx2
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>ゆうたさん
所詮は只の個人の感想ですからね……。
幾ら人気が出ていてもどうも自分は乗れない、というだけで、この現状はおかしい!なんて言う気は毛頭御座いません。
他作品の名前を出したのも、あのラブコメは楽しく読んでたなと挙げただけで他意は無いです。
あと、単行本は持っていませんが私はニセコイが好きでした。イライラもした覚えが無いので、そう言われても特に返しようがありません。

で、楽とコガラシの比較ですか……。
そもそも私は特にコガラシに不満は無いですよ、ゆらぎが良い方向に行っている主因の一つが、女子にゃ弱いがやる時決められるコガラシだと思っていますし。
楽は楽で、お人好しで等身大なのにイザとなったら頑張れる、恋には優柔不断な良い奴なので好きです。
頑張れる努力をしてやりきってみせるコガラシも、出来る事をやろうと突っ走る楽も、どちらも良いキャラですね。
  1. 2016/09/12(月) 22:29:40 |
  2. URL |
  3. 桐嶋 #-
  4. [ 編集 ]

自分もレッドスプライトが新連載ではいいと思うんだけど、4話以降はバトルをもっと丁寧に激しくやって欲しいなぁ。2話正直微妙だと思ったけど3話が良かった。
ネバーランドは進み遅いしスリルある展開や頭脳戦を早くやってかないと厳しい気がする。
それとノーマンとレイの役割の違いがイマイチかな。
ラブラッシュは2,3話は結構好きだったんだけど4話でこれからどう広げていくのか少し心配になった。

結構厳しめになってしまったけどどれも1回はアンケ3位以内にはいれてるので頑張ってもらいたい。
  1. 2016/09/15(木) 14:12:45 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

新連載は(ネバラン~レッドスプライト)はどれも面白いと思っていますが、打ち切りレース的にはネバランはもうキツイでしょうね。
なにより、レッドスプライトの主人公が一話前半でかなえてしまった孤児院からの脱出が、ネバランは未だに見えないというのがアンケ的には不利すぎます。

もちろん、ネバランとレッドスプライトでは描いているものも描きたいものも違うのですが、とはいえさすがにこれは……
作品の内容自体も『ジャンプで最初に物語を止めてしまうのは致命的』というかつて様々な『名作になり損なった短期打ち切り作品』が犯してきた愚を繰り返していると思います。
青年誌やジャンプ+のような打ち切られにくい場所なら、この原作者と作画家のコンビは上手くいくと思うのですが。

ラブラッシュはこの手の作品は僕は好きではないのですが、人気は出そうだなと思います。
たんなるハーレムモノになっていないのがいいですね。
結果としてこの作品がわずかに残っていたエロ好き読者の票を吸い取って、たくわんにとどめを刺したような気がしなくもありません。

レッドスプライトは今のところ本当に面白い。
是非とも、長期大量連載終了後(たぶん、トリコと銀魂も半年くらいで終わる)のジャンプをヒロアカやブラクロ、ハイキューとともに支えてほしい。
そのくらい期待しています。
  1. 2016/09/19(月) 21:22:36 |
  2. URL |
  3. #-
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只の個人の感想、というならば感想に対する感想があってもいいはずです
ゆらぎ荘は現状それぞれのヒロインのエピソードをきちんと描けてるから順位も良いのでしょうし、面白い作品だと私は思います。

>他作品の名前を出したのも、あのラブコメは楽しく読んでたなと挙げただけで他意は無いです。
まず、いちいち他作品と比べる事自体が失礼で野暮な行為だと思います
ニセコイもとらぶるのファンも他作品sageの為に名前を出されても大して嬉しくはないでしょう
比べるのも比べられるのも見ていて決して愉快な事ではないんですよ。

>イライラもした覚えが無いので
居眠りキムチや九州編など相当ボロクソに叩かれてましたけどねw
自分の好きなものに関しては甘めに目をつむる信者的な考えをお持ちの方なんですね。
まあ何が好きであろうとその方の勝手ではあるんですがw


ちなみにgoogleで楽で検索すると「カ。ス」「アンチ」「嫌い」等が出て来ますよ。
明らかに客観的に見ればダメな主人公で、客観的には評価にすら値しないでしょうね。
  1. 2016/10/09(日) 15:26:28 |
  2. URL |
  3. ゆうた #lbCgJZx2
  4. [ 編集 ]

トリコは今までダラダラやってきたせいか、殴り合いからのアカシア撃破が非常に早かった印象です。長期連載の締めということでやはり感慨深いものがありましたがさラストシーンは見開きかページをもっと贅沢に使っても良かったような気はしないでもないです。

銀魂はもう少し引っ張りそうです。最終章前まで丁寧にやってきた分、歌舞伎町の面々のそれぞれの想いを事細かに掘り下げていくスタイルでしょう。最後まで楽しく読んでいきたいです。
  1. 2016/10/25(火) 12:27:32 |
  2. URL |
  3. #-
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デモプラの一文が自分が思ったのと同じでした。
自分も読み終わった時、「終わってねーじゃん!」って思いっきりツッコミ入れちゃいましたので。
  1. 2017/02/28(火) 20:19:41 |
  2. URL |
  3. みねん #-
  4. [ 編集 ]

勉強について私見を。
ご感想の主人公が好感度高くて、ヒロイン二人が人間味が無いというのは、まさにこのマンガが狙っているところで、作者さんが長期連載を目指しているからこそです。
人間関係、特に『恋愛』は育てていくものです。序盤では相手の女性の情報をろくに知らず、しかも唯我くんにとっては『家族を食べさせていく』目的にとっては邪魔に近いので、訳がわからない相手なのは当然です(読者として主人公に共感できている証拠でもあります)。そこから、連載を続けていくなかで相手の弱いところ強いところ理想や夢を知って、好きになっていくのがラブコメです。
近年のライトノベルなどは、関係を育てる部分が面倒なのか、最初から一気に好感度が高くないと敬遠されがちですが、その部分を主人公の家族背景による好感や人魚姫で読者を引き付ける構造にしておき、メイン二人とゆっくり関係を築いていくのは上手い構成と思います。
親指姫の低身長にはツッコミをいれまくりましたが、クールな部分や白雪姫の毒舌など、才能に合わせたキャラ付けもされていると思います。毒舌については色んな意見がありますが、男性にとって不快な部分を全部削り取ったら『個性』が無い人形になってしまいます。
姫同士の間ではLINEグループを共有しながら、主人公は電気代もギリギリ=携帯電話が使えないとした(と思う)のも、現代に合わせつつタネを仕込めて上手いです。

いい加減自分がいい歳なのでニセコイほどに続くかまではわかりませんが、少なくともゆらぎを追い出し、腹ペコマリーよりも続くラブコメになると思います。
  1. 2017/03/16(木) 08:16:39 |
  2. URL |
  3. obake #-
  4. [ 編集 ]

人間関係について、ニセコイの最後はとても好きな終わり方でした(途中、読むのやめてましたが)。
高校生の楽という、高校までのコミュニティを経験し、家庭と家族と将来に悩む一人の『人格』が、本音で語り合い、悩みを共有したのは千棘の方でした。そのように育んだ関係は、狭い世界しか知らない時間と共に忘れられる幼い頃の愛の約束などよりはるかに価値のあるものですから。
唯我くんが、そんな関係を誰かと育てられるくらいに連載が続けばいいなと思います。
  1. 2017/03/16(木) 09:53:51 |
  2. URL |
  3. obake #-
  4. [ 編集 ]

青春ですが、ゼロイチは間違いなくダメな子なのですが、悪いことをした場合はその話の中でちゃんとごめんなさいをして、友達にありがとうとおめでとうが素直に言える、良い子なので、読んでいて不快感は生まれない良いキャラだと思います。
あとは、作者さんの笑いのセンスでの勝負ですが、他紙に比べて時代感覚が古めのジャンプ内では若い感性を持っていると思います。
  1. 2017/03/18(土) 09:55:12 |
  2. URL |
  3. obake #-
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シューダンの感想書かへんの?
  1. 2017/06/29(木) 01:24:48 |
  2. URL |
  3. #-
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感想更新お疲れ様です。ただ、一行目が28号のままです。そのせいでしばらく更新に気づきませんでした。
  1. 2017/09/27(水) 07:08:14 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

>19さん
ご指摘有り難う御座います、修正しました。
  1. 2017/09/27(水) 07:12:54 |
  2. URL |
  3. 桐嶋 #-
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随分感想が変わりましたね。やっぱり桐島さんでもシューダンは駄目と思いましたか…。

あと鬼滅の感想欄、展開が天海になっているような気がしますが。
  1. 2017/09/28(木) 09:30:34 |
  2. URL |
  3. ファルコム #-
  4. [ 編集 ]

>21さん
誤字指摘有り難う御座いました。
シューダンは読み進めるにつれて、という感じです。特に1話の試合の描き方と紙幅を割けるそれ以降の試合の描き方は違って然るべきで、ダンスでは違いを描けていたと思うんですがね。
  1. 2017/09/29(金) 02:48:00 |
  2. URL |
  3. 桐嶋 #-
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シューダンの感想…管理人様もそう思いますか…

試合描写、どうにも部分部分の切り抜きばかりで全体が分からず、それに加えて試合中のフィールド等の背景を描いていないことも多いしで、何処で何やってるのかさっぱりで…ゴール前に来た時など、 あれ、いつの間にそんな所まで? と思いましたし…その上1話ならともかく話が進んでからもこれですし。ミニゲームを見ているようというのは非常に納得しました。盤面も結構重要なスポーツなのですが…

その上何故序盤から主人公(のはずの人)がフェードアウトするのですか…鴨志田と1対1やってたあたりしか印象が無いのですが…と。どうにもネット上の これが駄目ならジャンプでサッカーは駄目 という評判などに疑問が募ってしまいまして。ブラクロの例などもありますし、気にしないよう努めているつもりではあるのですが…愚痴のようになってしまいすみません。
  1. 2017/10/22(日) 20:33:46 |
  2. URL |
  3. kai #VQCbHlDs
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管理人がかなり気を使ってるとはいえ、やっぱりアクタージュは辛口になっちゃうよね・・・
  1. 2018/02/09(金) 01:34:44 |
  2. URL |
  3. #-
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「アクタージュ」「やっぱり」というのは流石に面白いと思っている人に失礼では。辛口度合いでいったらU19クロアカのときよりはまだ良く書かれていると思いますし(U19クロアカを真っ向否定する訳じゃあないですが)、それなりに光るところはあるからこういう書き方をしてるんであって、気を使ってる訳じゃあないと思いますよ。
  1. 2018/02/10(土) 22:47:23 |
  2. URL |
  3. ファルコム #-
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誰も指摘してなかったのでwikipediaでも確認しましたが、ワンピースの前身は「ROMANCE DAWN」ですね、綴り間違ってます…
  1. 2018/03/24(土) 15:54:18 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

直しました。
  1. 2018/03/25(日) 16:02:37 |
  2. URL |
  3. 桐嶋 #-
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ジガ4話について、どのような事を感じたのか詳しくお聞きしたいです。
  1. 2018/04/11(水) 14:06:32 |
  2. URL |
  3. djkoh #-
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>djkohさん
追記に更に追記しました。
  1. 2018/04/11(水) 18:55:25 |
  2. URL |
  3. 桐嶋 #-
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久しぶりにコメントです。今回の新連載はどれも違う特色があって面白いかと。

呪術 パッと見の印象は地味な感じでした。作風と路線で大分読者を絞ったように見えます。序盤三話の内容だと厳しいかな、、と思ったのですが徐徐に他作品には無い独自の味を出し始めてきていますね。個人的には応援していますが、如何せん出だしが遅れたことや、決めゴマに欠けるところがあるのがアンケートにどう反映するのか、、鬼滅の例があるのでなんとも言えない印象です。

ノア 出だしは万全、決めゴマは勿論序盤の段階で作品の分かりやすいルートを提示したのは流石経験者だなあと感心しました。ただ作風上どうしても文字が多くなりすぎることが当初から気になる部分ではあったように感じます。こうなるとストーンのように学問分野の魅力を存分に伝えていくことが肝要だと思うのですが、バトルやアクションが早くも多いです。受け狙いなのか、路線がこうなのか。アンケート反映が楽しみです。

ジガ こういう怪獣漫画って最近(特にジャンプ)だと少なかったのでは。絵柄は分かりやすいがうまいわけではない、話も丁寧だが目新しくはなくやや遅めといった印象。Ⅰ~3話まで見た印象は頭一つ抜けたところはなかったです。しかしその次の四話にて唐突に話の流れを変えるような展開、そして五話ではまさかの急展開が起きてしまいました。巻いてるのかもしれないですが、ジャンプとしてはかなり珍しいことをやるなあと。果たしてどうなるか。
  1. 2018/04/16(月) 19:24:44 |
  2. URL |
  3. ファルコム #-
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>> 刺さる人には刺さりそうですが。

アクタージュはここ数週間の展開は一部の百合好きに刺さってたっぽいですね、話よりそっち方面で盛り上がってるフシが。
  1. 2018/07/07(土) 10:49:07 |
  2. URL |
  3. #-
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ジャンプの特番から田中のジャンルはギャグらしいけど確かにジャンルが行方不明な感じはある
  1. 2018/07/10(火) 19:09:39 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

百合か…
腐もそうだが、作品をそういう目で見る人間が理解出来ない…
正確にはそういう漫画認定する連中が理解出来ない
そういう扱いして批判したいだけにしか見えない
そんな方面で誉めてたらアンチの自作自演というか…
  1. 2018/07/11(水) 14:15:51 |
  2. URL |
  3. #-
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ゆらぎの縦軸は幽奈の未練まわりと関係まわりがあるかなぁと個人的には思う。あとはほのめかされてるメインではないけどな要素かそれなりに
  1. 2018/10/02(火) 12:51:16 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

この記事を見始めてからもう三年くらいになりますが、ダビデの感想辛辣ですね、、こんな風に書くこともあるんだ、、
  1. 2018/10/03(水) 21:09:55 |
  2. URL |
  3. ファルコム #-
  4. [ 編集 ]

>>個人的な感想という意味すら分からない呪術信者を、呪術信者が止めてくれたらと思ってたんだが呪術信者は止めないのな…

まずここを見る人がほとんどいないと思うので止める人もいないんだと思います
私もここは初めて見ましたが上のコメント含め不快に感じたので管理人さんがもしここを見られることがありましたら削除をお願いします
消すかどうかの判断は管理人さんにお任せしますが…
  1. 2018/10/04(木) 20:29:43 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

どこか知らないところで戦っていた父親は仕方ないにしても、薊編までは最強格だった司を1週で撃破はないですよね…
一応、能力と出来た料理は描いてたけど調理過程とかすっ飛ばしだし酷かったです。
チェンソー使う相手は悪くなかったと思ったんですが、1週とはいえ完全アウト過ぎてキレそうになりました。
  1. 2019/02/07(木) 00:46:33 |
  2. URL |
  3. #-
  4. [ 編集 ]

ソーマ、こんな感想になっても単行本所有と書かれててシュールさを感じましたw。ちなみに、今の展開(もっというとノワール編)の単行本も購入していますか?
また、これまで単行本を手放した事は無いと聞きましたが、持っているものを手放さずとも完結前に途中で集めるのをやめた作品は今までありましたか?
  1. 2019/03/22(金) 16:01:38 |
  2. URL |
  3. djkoh #-
  4. [ 編集 ]

>djkohさん
今も買っていますよ。
途中で止めたのは、小さい頃に最新刊だけ買ったのを除けばジャンプ作品では無いですね。ジャンプ以外でも2つだけ。
  1. 2019/03/24(日) 19:23:42 |
  2. URL |
  3. 桐嶋 #-
  4. [ 編集 ]

ソーマ、薊が再登場してからは悪くないと思いますが、最終回をどう受け取りましたか?
自分はえりなに本心で負けさせる決着を付けながら、ただ1人の女の為に作る事もやり、更にここが終着点ではなく未来は無限に広がっているという良い最終回だと思ったんですが、早バレで掲載順に載せたような感想を抱いた人もいるようですし。
つくづく、予選やタクミ達を試合に出さず城一郎や司の敗北を納得出来るように描いてくれていたら良かった、惜しかったと思います。いや、その二人は負けさせる必要無かったとも思いますが。
  1. 2019/06/18(火) 21:22:47 |
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  3. #-
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>ソーマ、薊が再登場してからは~さん
個人的には終わり良ければ全て良しにはなりきらなかったかなあと。
多少なりは本文に書きましたが、締めるならしっかりと締めて欲しかったです。完全な決着を必ず描く必要はありませんが、あれで終わるのは流石に尻切れトンボと言わざるを得ない。しかもGIGAで決着を描く訳でもありませんし。
まあ何より、この展開全部真夜中の料理人も朝陽も無しで進めて良かったんじゃないかなと言うのが強まりましたかね。薙切家の闇だけで充分だったんじゃね感。
司を倒す役はえりな、田所を倒すのはタクミでそのタクミを倒す創真。或いは田所もタクミも創真が倒して決勝戦。の方がスッキリ料理勝負を楽しめました。
真夜中の料理人たちがあまりに突拍子過ぎて、凄みが全然無かったせいもあるかも。
語ると長いのでこの辺で。
  1. 2019/06/19(水) 00:30:28 |
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  3. 桐嶋 #-
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朝陽というか真夜中の料理人はガチで要らなかったですね。そもそも司も城一郎も越える必要なんて無かったですし。
えりなとの決着の方は別になくて良かったと思ってます。ソーマが料理を注ぎ込む相手を見つける事こそ最初から掲げていた作品のゴールでしょうから。
まあBLUE編の8割以上が蛇足で足を引っ張ってるのは確か。
  1. 2019/06/19(水) 01:38:44 |
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  3. #-
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蛇足な部分はアニメ化発表までの繋ぎだったのかな
  1. 2019/06/19(水) 01:53:10 |
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  3. #-
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>朝陽というか真夜中の~&蛇足な部分は~さん
別に今までの味方と基本的に軋轢なく(えりな除く)戦うで良かったんですがね。
掲載順が上がらなかったのがアンケ内容の証左だと思いますし、あそこまで中心に据えた割に作品のゴールとは結局結びつかない要素だった。
ただアニメの為では無かったと思いますよ、終わってもアニメ続編は出来ますし。
  1. 2019/06/20(木) 11:18:23 |
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  3. 桐嶋 #-
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ソーマは皿出さないで終了がベストだったと思う
あのえりなとのやり取りで決着つけても何?決着付けないのに料理出されても何?ってな感じるだろうし
アサヒもえりながソーマ戦に絶望出す為に出したんだろうが他の真夜中の料理人とか出したり司をあっさり、城一郎に勝つ過程なんて全部飛ばした等の負が問題
  1. 2019/06/21(金) 19:51:16 |
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  3. #-
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あれ、もしかして単行本所持はこれでブラクロだけになりますか?
火ノ丸相撲は三名槍は1人以外ダイジェスト、国宝の大半もあっさり終了ばかり。と飛ばした感が強かったです。
正直、それなら部長戦はあんなに時間かけなくても良かったんじゃないかと思います。最後の刃皇より苦戦してましたし。
  1. 2019/07/28(日) 20:57:17 |
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  3. #-
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>あれ、もしかして単行本所持は~さん
最初に買いたい!と思わないとなかなか手が伸び辛くて。呪術は考えた事もありますが、結局買っていない。鬼滅は最初が未だに好きではなくて。そう考えると最後に買った新連載はロボなのか、長いなあ。
火ノ丸は本当に駆け足でしたねえ。部長戦はどうしてもしっかりやりたかったんだろなとは思います。
  1. 2019/07/28(日) 23:52:39 |
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  3. 桐嶋 #-
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どっちかというと作品への感想になりそうだからこちらで。
ゆらぎはたぶん今年はもう終わることは意識してやってるだろうとは思う。特に長く子供化のやつやってたりと。ただ明確に終わるビションは考えずに置いていってる感じ。ラブ方面はなかなか進めないし
  1. 2019/08/26(月) 12:57:45 |
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>どっちかというと~さん
充分予想の範囲です。
言われたら、危なくなったら、察したら。そんな所でしょうかね。
  1. 2019/08/28(水) 00:38:02 |
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  3. 桐嶋 #-
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あまりこういうことを言うのはどうかなと思いましたが、どうしても気になるのでご質問をば。
疾うに連載が終わっている作品(今回でいえば食戟のソーマ・火ノ丸相撲・最後の西遊記の3つ)ですが、
いつまで一覧に乗せるつもりなのでしょうか?
さすがに長いなあと思っていたので。
  1. 2019/09/20(金) 02:59:21 |
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  3. #-
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>あまりこういうことを~さん
今日までです。
  1. 2019/09/20(金) 07:24:14 |
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  3. 桐嶋 #-
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サムライ8ですが、管理人さんと同じように「わりと楽しめている」という肯定的なご意見、そこそこ漫画玄人な感じの方の意見としてちょいちょい聞くのですが…
この漫画を本当に楽しく読んでいますか?「ナルトの岸本先生なんだから面白いはず楽しいはず」という読み方になってませんか?それこそナルトの読者なら読んでくれる、などという作者の言葉通りになっていませんか?
  1. 2019/10/15(火) 21:00:24 |
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  3. #-
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>サムライ8ですが~さん
そんな読み方はしませんね、別に岸本先生とか考えもしない。基本全作品読んでいますから、ナルトの読者だからとかも関係ない。
実のところこれでもどんどん楽しめなくなってきてはいますが、それでもドベ陣の中では一番楽しめてますよ。
全作品好きな順に並べたらぶっちゃけ下の方ですが、色んな色々見てたらこれでも好意的な方なんだなと妙な気分です。嗜好が若干偏りつつ下限が低いのも多分あるかと。
  1. 2019/10/15(火) 21:43:18 |
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  3. 桐嶋 #-
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これはなかなか難しい問題かと思います
私も同じように作品の感想を書いている人に対して、いかにも忌憚ない自分の感性100%の感想であるというようにしてはいますが、結果的にほぼほぼマジョリティの潮流に乗っとるやんといった具合に結局何らかのバイアス受けてるでしょアナタと言いたくなることがあります
特にその作品に対して最初の心証を述べた後にドベ落ちした場合、それを曲げなければ今更掌返しはダサいと思ってるから無理に通そうとしているんでしょ?と皮肉を言われ、曲げればドベという誌面の見てくれがアナタをそうさせているだけでそこに真実の自分の感性や意志などはないと煽られるといった具合です
ただし肯定した作品がドベになり否定した作品が軌道に乗ったとしても、好き嫌いや第一印象を可能な限り排除した「それは何故か?」という視点を持つこともやはり大事なのだと思います、何を言われようとも
  1. 2019/10/15(火) 23:57:52 |
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>これはなかなか難しい~さん
自分の感想に正直って難しいんですかね。あと、掌は返せないと意味が無いと思います。これは感想にしても予想にしてもそうです。謎の意地はいらない。
ただ不思議なもので上にいる作品は良面が広がり、下にいる作品は粗が広がる傾向はあります。モチベーションが反映されるのだろうか?まあこれに則らない下の作品は反転出来たりするんですけど、その事例が少ない以上はそういうことかと。
それは何故か?はとても大事です。嫌な言い方をすれば良い物探しと悪い物探しですが、結論の出ない事だからこそ真剣にしないと。無理な時は無理ですが(私で言うロボとか)。
  1. 2019/10/16(水) 01:01:59 |
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  3. 桐嶋 #-
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  1. 2019/10/16(水) 13:22:28 |
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>管理人のみコメントの方
そういうのはどうしても勝てば官軍です。逆に言えば現状では全て綺麗に突き刺さる。
少しなら本当にそうなったかも知れないですが、今見えるリアクションを眺めると果たしてそれは少しだったのだろうかとなる。
そして現状が現状なので、そんな体裁はいらない。
  1. 2019/10/17(木) 04:20:04 |
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  3. 桐嶋 #-
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