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ジャンプを斜めと正面から見るブログ

※週刊少年ジャンプの掲載順バレ・打ち切り戦線考察、掲載順データなどを取り上げてます。内容バレは取扱いません。

岸本斉史先生の新連載

と言っても来年春の話です。ジャンプフェスタにて発表がありました。
岸本先生は原作で、作画は大久保彰先生。



新春とか初春ではないでしょうし、普通に考えればGW明けにてinでしょうか。
ちょっと先の話ですし一枠inが決まるのは別になんだと言う話ですが、情報として記しておきます。
気になるのは形式ですが、普通の扱いなのかはたまた別枠か。続報を待ちましょう。
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  1. 2018/12/23(日) 21:25:33|
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ワールドトリガー連載再開&ジャンプSQへ移籍

落ち着いてきたので改めまして。

内容としてはタイトルの通りです。
10月29日発売の48号で連載再開、5話掲載の後に12月4日発売のジャンプSQ1月号から移籍連載。同日19巻発売。
その他の詳細は各種ニュースなどで。

……本当に長かったです。
辛くて辛くて、嫌な夢も見て、大変なのであまり考えないようにして。
それでもやっぱり再開のネタバレを見て泣いて、確定のニュースを見て更に泣きました。今も泣いています。
移籍については思う所がある方もいらっしゃるでしょうが、私個人としては「その選択を尊重します」だけです。

これ以上長々書くのもなんなので、最後に少しだけ。










お帰りなさい、葦原先生!
これを書く日をずっと待っていました!




  1. 2018/10/15(月) 11:46:24|
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100カメを見て

気になった所を箇条書き。



●まず何より新連載が2つってどういうこと?枠開けっ放しで年度末までいくの?やっぱりレジェンド手塚賞赤塚賞その他で埋めていくの?それとももう一度会議パターン?或いは現段階で表に出てる範囲しか口外してないだけ?



●本田編集と話していた作家さんが気になるものの、顔では流石に判別出来ない。
※宮島京平さんだったようです。



●アンケ速報判明が水曜……火曜までのアンケで速報ですね。微修正。しかし流石に本チャンともう一回のタイミングは見せない。



●アリスの1話アンケが中くらいって全く駄目ですね。1話は一番1位を狙いやすいので、そこで中くらいはかなり悪いです。



●ノアズの終盤、アンケ持ち直し始めていたのか……。つまりバミューダの後半はそこまで悪くなかったと。へー……。



●新しい編集部員はやる気出さんか。



●富樫じゃない、冨樫だ。








  1. 2018/09/17(月) 23:26:25|
  2. 掲載順や感想以外の話
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質問箱

※ここいらで打ち止めとします。

次のバレまで10日くらいありますし、ある種の暇潰し。


聞きたい事がありましたら質問下さい。別に何聞いてもいいです。ジャンプや打ち切りやブログに関係あろうと無かろうと、答えたり答えなかったりします。
質問内容を他の方に見られたくない場合は管理人のみも可。



で、此方からの質問。

そもそもこの質問箱は暇潰し目的で設置したので、次のバレが来たらコメント受付を締め切ろうと思っていました。
さて、この記事は引き続き上の方にでも置いて目に触れ易い場所で設置し続けた方が良いのでしょうか。
それとも予定通り、次のバレをもって締め切りとして良いのでしょうか。
意外と質問が集まったので、問い掛けたくなりました。



  1. 2018/01/01(月) 07:00:29|
  2. 掲載順や感想以外の話
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メガトン級ムサシ連載確定?

いつかは分かりませんが、画像で「連載が始まる」と書かれている文章を確認しました。





連載かあ……やはりと言えばそうなりますが、面白ければいいんですよ、面白ければ。

まあ実際に来てからの話ですし、アンケ悪けりゃラルグラドになるだけなんで。

  1. 2016/12/23(金) 00:39:58|
  2. 掲載順や感想以外の話
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ブラクロやっぱりTVアニメ化

スーパーステージで発表されました。



しかし制作会社が変わりまして、ぴえろです(ナルトや双星の陰陽師の制作)。

ここからテレビ東京の夕方枠を予想されていますが、どうなるやら。
  1. 2016/12/18(日) 13:34:24|
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不鮮明なブラクロ情報。

予め断っておきますが、不鮮明な画像を元にした話です。
なのでまだ断定ではありませんが、書きたくなったので書きます。
間違いかも知れませんので、悪しからず。





今週号のジャンプ(2・3合併号)をお持ちでしたら、52ページを開いて下さい。
そこには新増刊のジャンプXの表紙画像があります。
その最上段、少年ジャンプXの上の文字をよーく御覧下さい。

ジャンプらしく極めて不鮮明ですが、『2大アニメ××!』と書かれているのは辛うじて読めると思います。
そこから右を見てみると……。





『決定××ブラッククローバー』





と読めませんか?(××は隠れている部分)










多分ブラクロ、TVアニメになります……あくまで多分。

……まあ、センター裏にも超重大発表をすると書いてますしね。それの補完という事で。



  1. 2016/12/12(月) 09:35:55|
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男目線の『おそ松さん』

新年一発目、ジャンプとは全く一切合切関係ない個人的趣味話です。





只今色々話題を生んでいる『おそ松さん』が何でここまで人気を集めたか、個人的考察をしてみようと思います。



そもそも何故これを書こうと思ったかですが、『男によるおそ松さんの人気考察』はフィルターが掛かりすぎて首を傾げてしまうものばかりだから。
多分ですが、おそ松さんを好きでも無いけど話題だし適当に取り上げてみるか、という出発点のせいでしょう。
好きじゃない、そもそも碌に見てもいない、的が外れるのもさもありなん。

何分「個人的」止まりなんで完全に的を射た考察にはならないでしょうが、好きな者なりにそれなりに考えて、ごく一部ですが連ねてみようとは思っております。















【1話のイケメン達に食い付いたんだろ?】

よくある見解ですね。が、それが全てと思ったら大間違い。

大前提ですが、あらゆる方向における人気は、通常6つ子>イケメン(F6)です。ここを見誤ると、永遠に誤解と的外れのループに迷い混みます。
実際制作側も、F6を売り出し最大の武器にしようとは考えていません(一部グッズ除く)。
以降の話でも、松汁(放送予定から外され1巻新規収録になった話)とクリスマスおそ松さんの1パートに今の所は出番が留まるなど、あくまでも飛び道具の一種だと見て取れます。

じゃあ、1話であれを出した意味は何か。
誤解を恐れず表現すれば、F6…更に広げればパロディ満載で彩った1話は『壮大な釣り』です。

例えば、ただ単に『おそ松くんのリメイク』を作ったとして、果たしてどれだけの人達が振り向いてくれたでしょうか?

私の場合は『おそ松くんのリメイク』という時点で完全な地雷と見ていたんで、存在を認識すると共に関心の外になりました。
原作は確かに名作ですが、それを今更掘り出してきて作り直した所で、今現在でもちゃんと受ける作品にはならない…という経験則から、そういう類いについては半ば自動的に避けてしまうのは節理。
そして同じように思った人達、結構いたのでは?

そこであの内容。
見た人は呟きます、所謂まとめサイトや感想ブログも「おそ松さんがやりやがった!」と取り上げます、ニコニコに動画があがります。
耳目を集めます、関心を呼びます、そっぽ向いた人達も振り返ります。
「ただの2010年代おそ松くん」をやるよりはずっとずっと、大きな宣伝効果があったでしょうね。試みは成功です。

ただ、この段階ではあくまでも色物です(ギャグアニメですから当たり前ですが)。
これだけでは現在のようにファンアートが溢れたり、動画の再生数が軒並み伸びたり、DVD・BDの予約数が増えたりはしてくれません。
この辺を広げたのは紛れもなく6つ子のパーソナリティ付与の成功で、そこが発揮されたのは2話以降。
実際2話は6つ子全体の人となりの紹介と個々のキャラに焦点が当てつつ現代風ギャグを展開しており、「色物」から「6つ子」や「6つ子個人」ひいては「おそ松さん」に関心が向くように出来ています。

『撒き餌』で人を呼んだ上で『作品・キャラ』で勝負。
これが上手くいったからこそ、今の動きに繋がったと言えます。





【でも声優の事しか見てないんだろ?】

確かに錚錚たる面子ですね。
でも仮に声優「だけ」の人気と仮定して、この声優達が今まで声をあてたキャラ達は、或いはその声優が出演しているアニメは、悉くここまで人気が爆発していたでしょうか?

主演陣が人気声優である事の否定は無理がありますし、人気の一翼・何割かを担っているのは間違いない事実でしょう。
イベントチケットに関心が集まるのも、その証左と言えます。
が、果たしてそれが全てか、と言われると疑問符が浮かびます。

本当にそうであれば、1話放送前に今と比べられる程度の関心や支持が集まっていても不思議ではありません。
キャスト発表時にもそれなりに取り上げられたようですから、声優ファンの大多数にも知られなかったなんて事は無いでしょうし。
しかし実際に人気が明らかに上昇したと言えるのは2話や3話が放送された後、『おそ松さん』が本格的に動き出してから。
またキャラの人気の集まり具合にしても、声優人気と必ずしも軌を一にしている訳でもないようです。
これは、キャラそのものにある程度以上の好感…声優以外の面での好感が生まれているからこその現象ではないでしょうか?
キャラ自体、アニメ自体にも支持が集まっているからこその、多種多様な方向への広がりが生まれたのだと思います。

こういう場合「もしキャストが全員新人声優や無名声優ばかりだったらこんなになってないだろ」という意見も偶に出てきますが、意味の無い仮定です。
『赤塚不二夫生誕80周年記念作品』のキャストを、新人無名ばかりにする制作陣はそうそう無いでしょう。
一人二人なら万が一あったかも知れませんが、現在繰り広げられている活劇は演技力を求められる場面が多々あります。
となると演技が拙い声優ばかりで固める訳にはいかず、結局四人五人は中堅以上の声優になりますから、それはそれで「声優人気だけ」と言われていただろうと簡単に想像出来ます。
つまりこの「もし」は有り得ない、結論ありきの為に持ち出す無理のある論調でしかないと言ってしまえます。





【6つ子人気】

では何でここまで人気が出たか。
最大の理由は上に挙げた通り、6つ子の絶妙な個性化です。

原作・一期・二期と6つ子は一貫して明確な個性を与えられていませんでした。
容姿は単語そのままの意味での判子、性格も比べてみたら・並べてみたら分けられるかな?ぐらいしか差がなく、一つのキャラクターの範囲に留まっています。
言わば「6つ子」という一キャラでしかなく、それ故に単体で強力な個性を持つイヤミやチビ太に主役や人気を奪われました。

それが『おそ松さん』になるにあたって、6つ子それぞれに性格や容姿に明確な差違が「6つ子を捨て去る事なく」生まれました。
容姿の基本造形はあくまでも『おそ松くん』のままなれど、視聴話数を重ねれば容易に見分けがついてしまう程の違い。
性格は「こいつならこういう時こうするだろう」と容易く想像がつく程に個別化され幅が広がりました、根幹は「バカ・クズ・童貞」と見事に共通したままに。
それらは「個々」への魅力の発展に繋がるだけでなく、根っこや基本は似た者という「6つ子」要素も捨てていない為、6つ子達だけで6つ子達によるバラエティーを展開出来るようになりました。
例えばカラ松とトド松では、全く同じ場や全く同じ状況を与えられても違ったドラマが繰り広げられるのは間違いなく、そう言った期待や想像をファン間で生み出しています。
ここに6つ子それぞれとの関わりまで加わりますから、広がりは飛躍的なものに。

強引な言い方をしてしまえば『6つ子のタレント化・アイドル化』。
この試みが見事成功し、各兄弟に多数のファンが付く事になります。
面白いから、笑えるから、萌えるから、格好良いから。全てキャラが魅力的だからこそ挙がる感想であり、個性を手に入れたからこそ生まれる印象です。

6つ子をここまで個性的にせずして、今の爆発的人気はもたらされなかったと断言します。
よしんば昔の「無闇なリスペクト」として変わらずイヤミやチビ太を中心とした作品にしてしまっていたら、他のどれを現代に寄せても色んなリバイバル失敗作の山に埋もれてしまっていたでしょうね。

しかし何でも変えればいい訳ではなく、彼らの基本造形は多少頭身は上がりましたが昔からの姿そのままです。
これも非常に大事であり、所謂「標準容姿のギャグキャラ」の彼らだからこそ、何をやっても大体許されてるし、許されるから好き放題出来ます。
これが今よりイケメンでもブサイクでも、今まで展開されたギャグ描写は痛々しく映っていたでしょう。
ただただ痛々しいだけでは笑いも許容も生まれず、ここまでファンが増えたり根付いたり発展したりは有り得ません。

簡易で不快感も選り好みも起きない不変的赤塚デザインだからこそ多数の人々が飛び付けたのです。
残すべき部分は変えず、変えるべき箇所は遠慮なく手を加えるという「正しいリスペクト」が6つ子の絶妙な個性化を生み出し、今の成功の原動力となり得ました。





【今風バラエティー】

赤塚作品は漫画界・アニメ界における不動の金字塔です。
しかしお笑いの形式は時代によって変化し続けている為、金字塔をそのまま持ってきて果たして受け入れられるかも、「懐かしい」以上に発展してくれるかも分かりません。

一方『おそ松さん』で展開される笑いは、ツッコミの強さが分かりやすいですがかなり今風、若い人達にも馴染みのある類いと言えます。
しばしば銀魂やダウンタウンに準えられますが、これは監督が銀魂や実際のコントに携わった経験もあってでしょう。
とにかく、ギャグの金字塔を扱うにあたり、敢えて元の笑いの技術の部分をある程度捨てて今風に寄せてしまっているのです。

これが上記にあげた「6つ子達のタレント化・アイドル化」と非常に噛み合います。
個性を手に入れたキャラが個性を武器にバラエティー溢れる内容で動き回る、漫画ではなくアニメでこそ出来るテンポをこれでもかとぶつけてくる、今にこそ受ける作品の出来上がりです。
更に色使いが原色ではなくライトでパステルカラー的なオシャレなので、古くささをかなり打ち消して「おそ松くん」が「今のキャラ」にリテイクする効果を生み出しています。

そのどれもが、今の人が付いてくる作りに繋がります。
6つ子が無個性なままでも、昔ながらの懐かしギャグでも、ここまで今に則した人が付いてくる作品に結び付きはしなかったでしょう。
昔のギャグのままでも話が作れたのは1話の白黒パートから窺い知れますが、そこではなく今に沿う事で取っ付き易さを生み出す。古いとは見られない。
商業的にも作品的にも正しい決断だったと見ていいでしょう。















【最後に】

今触れた2つは、あくまで私が思うウケた理由の一部であり、全てではありません。
と言うか、語り切るにはスペースが足りません。
そんな一部分からも見えてくるのは、制作側の「このアニメを視聴者に楽しんで貰おう」と頑張る上での計算と考えです。

漠然とキャラを借りて並べるだけ、自分達がやりたい事をやるだけ、取り敢えず人気の演者を集めるだけ、ただ挑戦してみるだけ。
そんな姿勢では決して『おそ松さん』は完成する事も、今のような人気を集める事も無かったと言い切ります。

逆に言えば、そんな姿勢ではなくしっかり作られているからこそ、沢山の人が注目して支持をし、更にその周りに良くも悪くも人が集まってきているのでしょう。

人が集まるには理由があります。
大前提として、面白くない作品は見続けて貰えないんです。
面白いから、みんな見続けているのです。
  1. 2016/01/10(日) 00:00:01|
  2. 掲載順や感想以外の話
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ワールドトリガー休載によせて

コメントにありましたし、合併号で次まで間がある事ですから少し触れてみましょう。





御存知の通り、作者の葦原大介先生は病を抱えています。
頸椎症性神経根症、というパッと見てもすぐには覚えられない病ですね。

詳しい説明は調べて頂くとして、平たく言えば腕や手に痛みや痺れが生じます。
死に至る病では無いですが漫画家にとってはかなり厳しい症状ですので、休載はやむを得ません(前提)。



治る病ではありますが、姿勢制御や投薬を用いて数ヶ月掛かりますので、週刊連載という激務を抱えていては到底無理ですね。
因みに勘違いされ易いですが、数ヶ月という治療期間で分かる通り、月刊連載に移行しても無理です。
やっぱりどこかで休みますし、完治に向けた治療は連載終了まで不可能です。



症状が重くなると執筆したくても無理になりますから、突発的な休載に繋がっていたようです。
それを避ける為か、最近は「4週掲載、1週休載」というサイクルでスケジュール進行をしています。
症状の深刻化と突発休載、双方を回避する賢明な判断でしょう。

なので休載だからカラーがあるかも、は多分無いです。カラーがあるなら特に兆し無しに来るでしょう。
今現在カラー関係は集合表紙と単行本以外を避けているようなので、期待も不安も無しに構えるのが正しいと思いますよ。

周年カラーを優先して突発休載をしては、元も子も無いですから。








そんな訳で、ファンの方は構え過ぎないようにしましょうね。
  1. 2015/04/29(水) 15:21:08|
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新連載情報

51号から始まる新連載が判明しました。



51号in…卓上のアゲハ/古屋樹

52号in…E-ROBOT/山本亮平

1号in…学糾法廷/榎伸晃&小畑健



アゲハロボットは本誌読み切りで、法廷はLIVEで原作者単独の物が発表済です。
本命はやはり最後なのでしょう、全作品カラーで紹介される厚待遇ですが、他2つが半ページに対し学糾法廷のみ1ページでした。



そんな訳で、outはコンドルナルトヨアケで確定です。
…はい、ヨアケも50号out確定です。お疲れ様でした。
  1. 2014/11/05(水) 23:51:58|
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ナルト終了!!

取急ぎ、ナルトが50号で最終回です!!



http://twitter.com/naruto_movie/status/518961585058897921

衝撃!15年続いた「NARUTO-ナルト-」が11月10日(月)発売の週刊少年ジャンプ50号で遂に完結することが発表されました!積み重ねてきたナルトの物語の最後を見逃すな!12月6日公開の劇場版『THE LAST -NARUTO THE MOVIE-』にも乞うご期待!! 宣伝K
2014/10/06 12:10:58
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naruto_movie
劇場版NARUTO-ナルト-【公式】
  1. 2014/10/06(月) 12:46:47|
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アニメ・ワールドトリガー感想

本来ならこういった物は書かないんですが、せっかく始まりましたしツラツラと書き連ねてみましょう。
興味の無い方は、大した事は書きませんのでお戻り下さいませ。






























まず第一に思ったのが、動かない部分は本当に動かさないんだなあと。
東映は作画の枚数制限がある、みたいなのをチラリと見た気はするんですが、それをひしひしと実感しましたね。
しかも止め絵の作画レベルも高いとは言えない…低い所も目立つものですから、引っ掛かり率がどうしても上がってしまいます。

例えばバムスター出現シーンでは、ゲートが開いてバムスターが蠢いてるのに誰一人微動だにしませんし。
3バカその1が遊真の紙弾でぶっ倒れるシーンは枚数を削る為か高速でぶっ倒れます、いやいやいや。
冒頭に至っては紙芝居でした。雰囲気作りとしてはありですが、それならもう少し盛り上げ方があったような…。

そして会話会話で不自然に起こる「間」。
尺を稼ぐ為なんでしょうが、あんなに溜めを作って日常会話をする人はいません。
それなら全景差し込むとかカメラ動かすとか別の人間映してみるとかある筈ですが…、枚数制限ですかねえ。

でも予告を見る限りは2話は作画がそこまで残念に見えませんでしたし、原作話は幾ら使っても構わない以上尺稼ぎの必要は無い筈…と思いたい…。



声優さんに関しては、個人的には違和感は無かったです。
PVでは迅に一抹の不安を覚えましたが、本放送で聞いた範囲では大丈夫でした。
レプリカの演技だけ、もっと無感情に会話をする方が先生のイメージにあっていたとは思いますが。



OPは、はたまた個人的にはああいう雰囲気重視な作りはアリです。
アリですが、もっと作画頑張らないと演出が誤魔化しにしか映りませんよね。後々修正希望。

あれ見る限りはやはり侵攻編まではやるみたいですね、となると2クールかなあ。
原作すらエピソードが終わってないので、厳密な計算は致しかねますが。










こう言いつつ、来週以降も見ます。
でもよーっぽど修正してくれない限りディスクは買いません。そして東映である以上、この条件は満たしてくれないでしょう。

ああ、どうなるやら。
  1. 2014/10/05(日) 15:07:47|
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掲載順について+現時点情報

まずお断りしておきますが、掲載順はまだ来ていません。

書いてある通り当ブログの主な情報源は「鯖スレ」ひいては「2ちゃんねる」ですが、取り敢えずそちらには掲載順情報は来ていません。

どうやら流通段階で規制或いは不具合があったらしく、バレ師さんがフラゲ入手を出来ていない状況です。
判明すれば必ず書きますんで、御了承下さい。





…これ以外に何も書かないのもなんなんで、分かっている2つの断片情報を書いておきます。





●黒子のバスケが最終回、らしい(中国語は出来ませんので直接確認した訳ではありません)。
●火ノ丸相撲は3番目、41号と42号で連続センターカラー。





それでは。
  1. 2014/08/27(水) 23:32:14|
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ジャンプ新連載判明(多分)

バレ師さんにより判明した情報を掲載します。
in号数はあくまで予想であり、それぞれ前後する可能性があります。
また作品タイトルも、読み切りからの推測です。



41号
ジュウドウズ/近藤信輔

42号
Hi-Fi CLUSTER-ハイファイ・クラスタ-六攻特課事件実例/後藤逸平

43号
スポーティングソルト・Sporting salt-/久保田ゆうと



近藤信輔は「烈!!!伊達先パイ」の作者で、ジュウドウズはジャンプLIVEに掲載されました。
後藤逸平は「六攻特課」と「Hi-Fi CLUSTER-ハイファイ・クラスタ-六攻特課事件実例」で2回本誌掲載された新人。
久保田ゆうとは「スポーティングソルト・Sporting salt-塩谷の解剖学-」で本誌掲載された、同じく新人です。


いずれも読み切り上がりであり、最近の傾向をよく表しています。
個人的には、ジュウドウズは未読ですが、六攻特課は2回目で劣化を感じた為、Sporting saltはそもそもちっとも面白くなかったので、期待値は正直低いです…。
そんなにスポーツが欲しいんでしょうか?





そしてやはり3in…黒子イリガ以外が本当に分かりません。

最後にバレ師さん、有難う御座いました。
  1. 2014/08/26(火) 13:38:09|
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未確認新連載情報

A priori 3 nouvelles series vont debuter en septembre dans le Shonen Jump. La 1ere le 8 septembre dans le Jump n°41.
http://www.animenewsnetwork.com/news/2014-08-22/viz-to-preview-almost-all-new-shonen-jump-series-from-japan/.77935



Twitterで拾いました。

要するに、41号から新連載が3つ始まるらしいです(フランス語も英語も出来ないんで、らしい留まり)。

海外版の話かも知れませんし信憑性はハッキリしませんが、取り急ぎ。






となると黒子はやはり円満?しかし増ページが無い…。
イリガは確定として…何だろう。磯部を半分削る?
突き抜けは流石に、かなりスケジュールがタイトなような…。
そうなるとハンターが41号に復帰して即休むか、2009年時のように金未来分を枠と捉えるか。

※一部8/25に修正。
  1. 2014/08/24(日) 02:40:40|
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i少女とステルスについて。

ちょいと混乱している方がいらっしゃるようなので、補足説明といきます。

速報でi少女とステルスをoutと断言しているのは、幾つか理由があります。





【新連載の面子を当てた「関係者」が、この2つのoutにも言及している為】
何故これが最初なのかと言うと、鯖スレでもこれが確固たる根拠になっているから。
しかしこれに頼るだけでは予想屋としてはおかしな話、他の根拠も述べてみましょう。


【新連載が3つだから】
3つ入って来るとなると、大体において抜けるのも3つです。
で、今回ソウルがoutとなりましたから、残り2つは同じくドベ2ドベ3(短期連載除く)となっているi少女とステルスとなる訳です。


【両方とも1・2巻が同時発売】
掲載順が下位に沈んでいる作品にとって、この発売方式は死亡フラグに近い物があります。
そもそもi少女が何よりのout候補とされたのは、この情報が入って来たから。
後にステルスもこれだと判明したので、同列扱いとなりました。





そんな訳ですが、一応100%ではありません。あくまでも予想なんで。

この両者のoutが回避されると考えたい方は、連載枠が増える事をまずは期待しましょう。
イリガは次期の最有力候補ですが、今期は候補外扱いに等しいですから…。
  1. 2014/06/26(木) 18:45:00|
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お断り

プライベートでそこそこ退っ引きならない事がありましたので、今週分の感想と詳細は更新しない可能性があります。

ご了承下さい。
  1. 2013/04/19(金) 00:39:38|
  2. 掲載順や感想以外の話
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オリコン色々

ジャンプ系、アニメ放送作品などなど、幅広めに触れていきます。















|*,963,013┃*619064(3)|264810|*79139|------|------| ------ |12/12|HUNTER×HUNTER 32
|*,954,885┃*574373(3)|287331|*93181|------|------| ------ |12/12|NARUTO-ナルト- 63

接戦が多い両作品。
初週はハンターが上回りましたが、2週目3週目とナルトが詰めており、累計では上回るいつもの状態になりそうです。
前巻と比較しますと↓



|*,894,344┃*684299(6)|147147|*62898|------|------| ------ |12/12|HUNTER×HUNTER 31
|*,944,148┃*660402(4)|206959|*76787|------|------| ------ |12/10|NARUTO-ナルト- 62

ハンターの上昇は映画公開効果でしょうか?さり気なくナルトも微増しているのは、まあ誤差の範囲でしょう。





|*,663,531┃*363517(3)|225518|*74496|------|------| ------ |12/12|青の祓魔師 10
|*,651,749┃*486195(6)|112434|*53120|------|------| ------ |12/09|青の祓魔師 9

映画が公開された直後の発売となった青エク、前巻とは集計日数で3日差ですが、一応上回っています。
しかしこのくらいの作品ともなると、やはり誤差と見るべきかと。
既刊は動いているんですが、新刊まで明確に上昇するかはこれから次第。





|*,406,844┃*200626(3)|146752|*59466|------|------| ------ |12/12|暗殺教室 2
|*,532,026┃*121058(3)|*87317|*53134|*62180|*38006| 170331 |12/11|暗殺教室 1

両方ランクインの暗殺、着実に売上を伸ばしています。
当初はやや刷り過ぎを懸念されていましたが、どこ吹く風。今年中に初版100万達成も見えています。





|*,178,878┃*121256(3)|*57622|------|------|------| ------ |13/01|ハイキュー!! 4
|*,150,029┃**98833(3)|*51196|------|------|------| ------ |13/01|ニセコイ 5
|*,*69,800┃**41997(3)|*27803|------|------|------| ------ |13/01|斉木楠雄のΨ難 3

NPG揃い踏み。前巻と比べれば分かりますが、どれも流石の成長振り↓



|*,123,180┃**87461(4)|*35719|------|------|------| ------ |12/10|ハイキュー!! 3
|*,126,156┃**73943(3)|*52213|------|------|------| ------ |12/11|ニセコイ 4
|*,*46,778┃**46778(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|斉木楠雄のΨ難 2

ニセコイハイキューは20万が完全射程圏、斉木も連続刊行を物ともせず、ギャグとしては充分な伸び。
特にハイキューの成長は目を見張る物があり、メディア展開無しでどこまでいけるか楽しみです。





|*,127,385┃*127385(3)|------|------|------|------| ------ |13/01|好きっていいなよ。 10
|*,118,829┃*118829(3)|------|------|------|------| ------ |13/01|となりの怪物くん 11
|*,*69,655┃**69655(5)|------|------|------|------| ------ |13/01|BTOOOM! 10

前期アニメ化を果たした3作品。
例によって比較してみますと↓


|*,*91,669┃**91669(3)|------|------|------|------| ------ |12/01|好きっていいなよ。 8
|*,*77,958┃**77958(3)|------|------|------|------| ------ |12/08|となりの怪物くん 10
|*,*63,216┃**32717(3)|*30499|------|------|------| ------ |12/09|BTOOOM! 9

好きなよは比較が分かり易いように前々巻、BTOOOM!も分かり易いよう敢えて2週計。
どれも明確なアニメ化効果を見せていますね。BTOOOM!は2週分を半分の日数で上回りました。
本業の面はネット上では覆い隠され易いですが、こうして数値を比べてみれば「アニメ化は意味がある」と言ってしまえるでしょう。
  1. 2013/01/18(金) 12:24:34|
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オリコン色々

先週に引き続きジャンプ系を中心に、注目作品に触れていきます。
















|*,223,556┃*223556(3)|------|------|------|------| ------ |12/12|3月のライオン 8
|*,126,559┃*126559(3)|------|------|------|------| ------ |12/12|3月のライオン 8 手帳付限定版

|*,356,250┃*356250(4)|*90556|------|------|------| ------ |12/03|3月のライオン 7

8巻の合算は350,115。
あまり複数買いや両方買いをしない層がメインな気はしますが、素直に伸びていると見て良いのでしょうか?






|*,435,631┃*237991(3)|197640|------|------|------| ------ |12/12|進撃の巨人 9
|*,*25,712┃**25712(3)|------|------|------|------| ------ |12/12|進撃の巨人 9 限定版

|*,460,713┃*290694(4)|170019|------|------|------| ------ |12/08|進撃の巨人 8
|*,*42,949┃**42949(4)|------|------|------|------| ------ |12/08|進撃の巨人 8 限定版

単純比較はしにくいものの、変わりないか少し下がっているような…。
アニメ化というポジティブニュースと映画監督降板というネガティブニュースが出た進撃の巨人、しかし流石に動いてくれる筈。






|*,519,553┃*429883(6)|*89670|------|------|------| ------ |12/12|黒子のバスケ 20
|*,489,834┃*399278(6)|*90556|------|------|------| ------ |12/12|BLEACH 57

今回は僅差でBLEACHが黒子を上回りました。
しかし前巻と比較すると↓


|*,487,383┃*352813(6)|*84570|------|------|------| ------ |12/09|黒子のバスケ 19
|*,489,838┃*399510(6)|*90328|------|------|------| ------ |12/09|BLEACH 56

ブリーチはまたしても殆ど変わらず、黒子は2週目も上昇しています。
色々言われながらもアニメ終了の影響の下落からは安定したBLEACH、ポスター効果で初動に寄ったと思いきや違った黒子、どちらも凄いと言えます。






|*,313,832┃*243178(6)|*70654|------|------|------| ------ |12/12|トリコ 22
|*,292,990┃*233890(6)|*59100|------|------|------| ------ |12/12|銀魂 47
銀魂が更に突き放されました。
こうなると、巻を重ねる毎に差は広がっていくでしょう。






|*,137,145┃*1072711(6)|*29874|------|------|------| ------ |12/12|めだかボックス 18
|*,133,929┃*105158(6)|28771|------|------|------| ------ |12/09|めだかボックス 17

アニメ効果の微増と取るか、アニメ効果で踏みとどまってるだけと取るかは、貴方次第。






|*,407,577┃*121058(3)|*87317|*53134|*62180|*38006| *45882 |12/11|暗殺教室 1

40万突破。
流石に次週ランキングからは姿を消すでしょうが、2巻発売でまた姿を表すか否か。






|*,143,491┃**89340(7)|*17819|------|*24898|------| ------ |12/11|テラフォーマーズ 3
|*,163,314┃**24335(3)|------|------|------|------| 138979 |12/08|テラフォーマーズ 2
|*,174,400┃*******(4)|------|------|------|------| 174400 |12/04|テラフォーマーズ 1

このマン効果炸裂。
元々成長していた所への追い風で、全巻ランクインを果たしました。
しかし、いきなりのランクインでこの数値という事は水面下で動いていたからに他ならず、作品自体のポテンシャルもしっかりしているのでしょう。
  1. 2012/12/20(木) 14:07:32|
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オリコン色々

ジャンプ系発売週の集計発表ですので、触れるのは全てそこからとなります。















|*,429,883┃*429883(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|黒子のバスケ 20
|*,399,278┃*399278(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|BLEACH 57

遂に黒子がブリーチを抜き去りました。
今回の黒子は初版限定でポスターが付いていましたので、その効果もあったと思われます。

前巻の直接対決と比較しますと…↓

|*,352,813┃*352813(6)|------|------|------|------| ------ |12/09|黒子のバスケ 19
|*,399,510┃*399510(6)|------|------|------|------| ------ |12/09|BLEACH 56

ブリーチが殆ど変わりないのに対し、黒子は約7万7千の上昇。
如何に大きく動いたかが見て取れます。





|*,243,178┃*243178(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|トリコ 22
|*,233,890┃*233890(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|銀魂 47
実は初週でトリコが銀魂を上回るのは、今回が初めて。
トリコが伸びたと言うよりは銀魂が落ちたと見る方が適切ですが、毎度接戦の両者だけに次週以降も楽しみです。





|*,107,271┃*1072711(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|めだかボックス 18
|*,105,158┃*105158(6)|------|------|------|------| ------ |12/09|めだかボックス 17

…アニメ放送中なんですがね。下がらなかっただけ良しとすべきでしょうが。





|*,*46,778┃**46778(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|斉木楠雄のΨ難 2
|*,*34,116┃**34116(6)|------|------|------|------| ------ |12/09|斉木楠雄のΨ難 1

一見僅かな伸びですが、ギャグというジャンルを考えれば健闘と言えます。
此処から更に裾野を広げられるでしょうか?





|*,*40,856┃**40856(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|ワンパンマン 1
|*,*38,794┃**38794(6)|------|------|------|------| ------ |12/12|ワンパンマン 2

一部話題の作品、即重版が決まっただけありまずまずの数値が出ました。
次巻以降も伸び、新たな戦力となれるかどうか。





|*,387,584┃*121058(3)|*87317|*53134|*62180|*38006| *25889 |12/11|暗殺教室 1

40万目前まで来ました。
年末に2巻発売となりますが、まず間違いなくプロテクト突破、更に上までと期待されています。
  1. 2012/12/13(木) 12:33:08|
  2. 掲載順や感想以外の話
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オリコン色々

予め言いますが、ランキングそのままなどの生データは貼りません。
今週数値が出た注目作品を、オリコンサイトで発表された数値を元に表を纏めてみました。










|*,323,689┃*121058(3)|*87317|*53134|*62180|------| ------ |12/11|暗殺教室 1

…スゲエな、が第一印象です。
発売以来3回、更に12月にもう1回重版が予定されているだけあり、伸びが半端じゃありません。
今のままでいけば射程圏の銀魂やトリコどころではなく、黒子を抜いてのジャンプ5番手も視野に入ります。





|*,244,451┃*136782(3)|107669|------|------|------| ------ |12/11|マギ 15
まあ、既刊や前巻↓の動きを考えれば予想の範囲内です。

|*,302,651┃*120334(6)|*38138|*25226|*24882|*22906| *71165 |12/09|マギ 14

数値上は結構な伸びですが、公式が設定した初版100万となると、このままでは厳しいでしょう。





|*,*89,744┃**89340(7)|------|------|------|------| ------ |12/11|テラフォーマーズ 3
|*,*24,335┃**24335(3)|------|------|------|------| ------ |12/08|テラフォーマーズ 2

参考までに並べてみましたが、集計日数の違いを考慮しても倍以上には伸びています。
各漫画賞の有力候補と見られている作品ですが、どれだけのポテンシャルを見せてくれるでしょうか。
  1. 2012/11/29(木) 13:00:08|
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