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ジャンプを斜めと正面から見るブログ

※2006年度連載開始作品を追加。※週刊少年ジャンプの掲載順バレ・打ち切り戦線考察、掲載順データなどを取り上げてます。内容バレは取扱いません。

初めての方へ

辿り着いた方、初めまして。桐嶋聖汰と申します。
このブログでは、主に週刊少年ジャンプの掲載順速報と、連載作品の掲載順データを主に扱っています。
掲載順ネタバレをお求めの方は最新から行くと早いです。
あと、掲載順ネタバレは知りたくないがデータは見たいという方は、取り扱いについて内の各種リンクから飛んで下さい。

※現在掲載順バレ師さん不在の為、いつ掲載順が判明するかは不明です。

★データ最終更新/2018年52号まで

※データを引用する場合は、引用元としてこのブログ名を挙げて下さい。或いは直リンクでも可。
データ自体は地道に積み重ねたものなんで…。
5ちゃんねる(旧2ちゃんねる)の鯖スレについてはブログ名不要、直リンクも可。ただし.netのみです。SCなどは固くお断り。


以下はおまけQ&A。
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  1. 2028/12/31(日) 19:11:03|
  2. 説明
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  4. | コメント:28

取り扱いについて

●ジャンプ掲載順
基本的に、バレが入って来れば出来るだけ早く取扱います。その際には個人的考察を交え、作品毎の好調不調を予想したりします。
※現在掲載順バレ師さん不在の為、いつ掲載順が判明するかは不明です。
平均も同時進行ですが、ミスがよくあるので御指摘下さい。
予想においては作品の好き嫌いは極力無視……予想以外では偶に漏れます。
最新バレを元にした個人的な打ち切り予想についてはこちらへ。

●5ちゃんねる(2ちゃんねる)など
顔は出して書き込みもしています。主な情報収集場所はそこ。
そして鯖スレに平均を貼ってるのは私です。転載や引用ではありません。※今は休止中。
あと他スレにも別の表を。
私は別に早売りゲッターでも関係者でも無いんで、その点御了承下さい。

●掲載順推移
今のところは概ね連載期間2年以上の物だけ、データ記事にしています。現在進行形で徐々に年度別記事も作成中。
1996年度開始以降の連載作品は記事にしていないだけで、データとしては全て持っています。
ただし、現在データを持っているかデータを収集可能な物に限りますし、いかんせん手作業なんで相当時間は掛かります。
ミスがあったらどんどん指摘して下さい。

※現在データ記事となっている作品、年度。クリックで飛べます↓

こちら葛飾区亀有公園前派出所
WILD HALF
封神演義
遊☆戯☆王
花さか天使テンテンくん
I''s
世紀末リーダー伝たけし!
ONE PIECE
ROOKIES
ホイッスル!
HUNTER×HUNTER
シャーマンキング
ライジングインパクト
ヒカルの碁
テニスの王子様
NARUTO
BLACK CAT
ピューと吹く!ジャガー
BLEACH
ボボボーボ・ボーボボ
Mr.FULLSWING
いちご100%
アイシールド21
DEATH NOTE
銀魂
家庭教師ヒットマンREBORN!
D.Gray-man
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
魔人探偵脳噛ネウロ

2006年度連載開始作品
2007年度連載開始作品
2008年度連載開始作品
2009年度連載開始作品
2010年度連載開始作品
2011年度連載開始作品
2012年度連載開始作品
2013年度連載開始作品
2014年度連載開始作品
2015年度連載開始作品
2016年度連載開始作品
2017年度連載開始作品
2018年度連載開始作品





  1. 2028/12/30(土) 00:00:06|
  2. データ記事
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12

連載陣感想置き場

題名の通り、感想は此方にお願いします。
以下は記事規約↓

●対象は『書き込み時点の週刊少年ジャンプ最新号で連載されている作品(休載作品含む)』と『最新号に掲載されている読み切り(此方は猶予2週間)』『一番最近の改編で終了した作品(現在の該当は総合時間事業会社代表取締役社長専属秘書田中誠司、アリスと太陽)』、『ジャンプGIGAの最新号掲載作品』です。
●今まで掲載順速報に書かれていた方も此方にお願いします。予想に絡む場合は別ですが。
●感想の解禁は公式発売日の0時から。ネタバレ禁止。
●あくまでも感想置き場なんで、私の感想以外のコメントにレスをしてはいけません。したら消します。
●他の記事でここのコメントに触れるのもやめて下さい。
●私から感想コメントに対してレスをする事はありません。この記事そのものへの質問のみお答えします。
●名無し、名有り、公開範囲などは自由です。
●感想の毀誉褒貶も自由ですが、公開コメントではある程度の節度は守って下さい。過度の感想を書きたいなら公開範囲を管理人のみに。
●連載陣感想を主体とするならば上記作品以外を挙げる、触れるのも可ですが、同じく節度は守って下さい。
●コメント数が一定数に達し次第新たな記事を立てます。






  1. 2028/12/29(金) 23:59:59|
  2. 連載陣感想置き場
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:168

連載陣についてあれこれ

此方は2019年6・7合併号時点更新の連載陣の『個人的』所感です。
連載陣が変わる度に更新するんで、コメントすると変な事になる恐れ有り。
あくまでも個人の感想なので、
打ち切り予想には一切役に立ちません。




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  1. 2028/12/28(木) 00:00:01|
  2. 説明
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:36

2006年度連載開始作品

ラブコメが2本同時に連載開始して2年に渡り同居し続けるという珍奇な部分がまず目につく。
そしてノルマンに限りなく近い非ノルマン代表とも言えるP2!は、超低空飛行から1周年巻頭後すぐに終わるというかなりビックリする動きを見せている。
ただこの巻頭には卓球選手のインタビューも付属していた為、抱き合わせ疑惑が当時からあったりなかったり。
あと個人的な印象として、エムゼロのカラーが思ったより少ないなあと。





ツギハギ漂流作家
2006年10号連載開始 2006年32号連載終了
(C:3)
2006年
*1 *7 *9 13 *9 14 15 14 13 13 13 18 19 20 18 19 19 20 19 18 19 19 (終)



メゾン・ド・ペンギン
2006年11号連載開始 2007年24号連載終了
(C:3・34・49)※34話のカラーは二色カラーです。
2006年
*1 *7 10 *7 *9 *6 *9 *9 *6 *7 *8 10 *6 *7 *7 *7 *6 *7 *6 *6 *6 *4 *9 *4 *9 *4 *9 *6 *9 *8 *4 *7 *7 *9 *6 *6 10 *7 *9 *7
2007年
12 11 10 *8 *9 *7 11 *9 *9 *7 *7 *9 *8 *7 *9 *7 *6 11 *9 10 *8 (終)



謎の村雨くん
2006年20号連載開始 2006年43号連載終了
(C:4・8)
2006年
*1 *9 *9 11 13 *9 13 11 17 12 15 17 17 19 19 19 16 19 19 18 19 20 (終)



To LOVEる -とらぶる-
2006年21・22合併号連載開始 2009年40号連載終了
(C:4・9・17・29・44・57・68・82・89・94・100・108・118・124・128・148)
2006年
*1 *5 *7 11 *6 10 *9 *6 10 *8 11 *9 10 *7 *8 *8 *4 14 10 14 12 16 13 15 15 18 *6 13 *4 14
2007年
*6 10 14 14 13 19 16 *7 15 14 14 *5 12 *4 17 *6 12 18 *1 14 *9 19 *5 18 11 *7 *6 15 *8 18 *5 17 *9 18 10 *5 16 *6 11 16 14 *1 13 14 *8 15 10 *9
2008年
14 *8 18 16 18 19 21 *9 16 15 12 20 *8 13 20 14 17 17 10 16 12 *9 15 14 15 13 10 13 13 *6 14 *9 *6 10 14 15 14 13 17 16 15 17 17 12 18 13 16 17
2009年
17 16 17 19 18 18 19 15 14 17 19 18 11 20 20 20 20 20 19 17 17 *9 18 18 18 18 17 17 18 14 19 21 20 20 21 14 (終)




エム×ゼロ
2006年23号連載開始 2008年25号連載終了
(C:4・9・27・42・72)
2006年
*1 10 *5 11 *8 15 12 15 11 *9 13 16 17 17 *9 17 18 *7 17 16 18 18 17 11 *9 12 *4 16 12
2007年
10 13 *8 18 15 13 *5 15 17 *9 *9 16 13 16 12 16 *8 *8 *5 11 19 11 18 15 19 *9 17 *1 12 13 10 *7 18 16 16 15 *5 10 13 11 *5 13 *9 10 17 10 17 16
2008年
19 19 20 18 20 17 15 12 17 10 13 17 19 14 19 *5 21 12 16 11 20 20 (終)



OVER TIME
2006年33号連載開始 2006年52号連載終了
(C:3)
2006年
*1 13 *9 16 12 10 11 13 12 *9 19 20 18 19 19 17 18 18 18 (終)




2006年34号連載開始 2006年52号連載終了
(C:3)
2006年
*1 13 15 11 14 *8 *17 16 19 20 19 19 20 20 18 19 20 19 (終)



P2! -let's Play Pingpong!-
2006年43号連載開始 2007年52号連載終了
(C:3・49)
2006年
*1 10 *4 11 10 16 14 10 17 15
2007年
18 19 19 20 20 20 20 19 19 19 17 18 19 19 19 19 17 20 18 19 20 *9 14 13 *7 18 15 13 15 14 15 19 15 14 13 *9 *9 13 *9 15 16 10 *1 18 16 19 19 18 (終)



HAND'S
2006年44号連載開始 2007年1号連載終了
(C:3)
2006年
*1 11 *6 13 12 *7 17 13 17
2007年
19 (終)








  1. 2019/01/18(金) 01:41:30|
  2. データ記事
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  4. | コメント:7

ジャンプ2019年8号掲載順&平均

週刊少年ジャンプ、2019年8号の掲載順です。





●約束のネバーランド(巻頭カラー)
●ONE PIECE
●Dr.STONE
●アクタージュ
●僕のヒーローアカデミア
●ハイキュー!!
●呪術廻戦(センターカラー)
●鬼滅の刃
●獄丁ヒグマ
●白帝のエリカ(読み切りセンターカラー)
●ブラッククローバー
●ジモトがジャパン
●ne0;lation-ネオレイション-
●チェンソーマン
●ぼくたちは勉強ができない(センターカラー)
●火ノ丸相撲
●食戟のソーマ
●ゆらぎ荘の幽奈さん
●思春期ルネサンス!ダビデ君

休載
●HUNTER×HUNTER



9号
巻頭カラー/僕のヒーローアカデミア
センターカラー/ハイキュー!!、ゆらぎ荘の幽奈さん、アンデット+アンラック(戸塚慶文/読み切り6連弾第二弾)
休載/ONE PIECE



多分あってます。嘘バレだったら直します。カラー情報は判明次第追記します。
ヒロアカ巻頭ですか。タイミングからしてアニメ四期名目でしょうかね。どういう取捨選択でカラーにするか決めてるかは分かりませんが、対外的宣伝が優先されたのかな?
勉強のカラー位置はもっと上でいいと思うんですがね、境界線じゃあるまいし。
あとチェンソーマンがドベ5ですが、作品数の少なさ故の可能性も強いのでまだ保留です。今までの傾向からすると補正切れと見るにはちょっと早いので。
で、アクタの周年をやたら気にする人が多いようなので一言だけ書いておきます。
黙って待ちましょう。

※追記
カラーバレと休載表記追加。先んじて書いておきますが周年表記無しです。



個人的予測。次のバレが来たらこの一文は消します。





以下は読み切り抜き掲載順8週平均(休載含むのは掲載週のみでの平均)
左の矢印は順位変動、右の矢印は数値変動を表す
赤字はセンターカラーです

→ワンピ…2.333↑
(休 *2 *3 *3 休 *3 *1 *2)

↑ネバラン…4.375↑
(12 *1 *6 *5 *2 *2 *6 *1)

↓鬼滅…5.875↓
(10 *3 *2 *8 11 *1 *4 *8)

→呪術…6.125→
(*2 *6 *7 *7 13 *5 *2 *7)

→ブラクロ…6.625↑
(*3 *5 10 *9 *5 *6 *5 10)

↓アクタ…7.000↑
(*5 *8 *4 13 *4 *8 10 *4)

↑ストーン…7.500↑
(*1 14 *5 *2 12 14 *9 *3)

→ハイキュー…7.750↑
(*8 15 11 12 *3 *4 *3 *6)

↓ヒーロー…8.000↓
(*6 *9 *8 *6 *8 *9 13 *5)

→勉強…11.250↓
(*4 13 12 11 *9 16 11 14)

→火ノ丸…15.000↓
(14 18 13 15 14 15 16 15)

↑ゆらぎ…15.750→
(16 16 14 14 16 18 15 17)

↓ソーマ…16.000↓
(15 17 15 16 15 17 17 16)






  1. 2019/01/16(水) 19:50:48|
  2. ジャンプ掲載順速報
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:64

2007年度連載開始作品

いきなり突き抜け2本と凄いスタートをしてしまった年。
周年こそ3本出たがうち2本は決して通じて良い推移だったとも言えず、正直スケット様々の印象は否めない。
そのスケットは8,9話でドベ1という最悪のスタートからアニメ化、発行部数1000万部、正真正銘の円満とジャンプ史に残る作品にまでなっていて、師匠の銀魂ともども「生き残れば幾らでもチャンスはある」を体現してみせている。





BLUE DRAGON ラルΩグラド
2007年1号連載開始 2007年32号連載終了
(C:2・4・11・13・16)
2007年
*1 *9 *9 12 *8 11 *9 *8 *8 *8 *4 *6 *4 10 15 *4 16 16 15 *7 12 13 17 19 17 17 19 20 19 (終)




神力契約者 M&Y
2007年2号連載開始 2007年13号連載終了
(C:4)
2007年
*1 *6 13 *6 14 18 20 20 20 19 (終)



重機人間ユンボル
2007年3号連載開始 2007年14号連載終了
(C:4)
2007年
*1 *7 10 *4 13 18 18 18 19 (終)



サムライうさぎ
2007年14号連載開始 2008年33号連載終了
(C:3・14・26・44・54)
2007年
*1 *9 11 10 *8 11 15 12 16 *7 *8 13 *10 *6 *4 *7 *7 *9 *5 12 *4 10 15 *5 13 13 *8 12 17 13 18 12 12 10 *7 16 12  
2008年
16 16 16 19 16 14 18 10 15 11 16 10 17 *6 21 21 *6 18 13 20 18 18 16 18 19 17 18 19 19 17 (終)



バレーボール使い郷田豪
2007年15号連載開始 2007年39号連載終了
(C:3)
2007年
*1 *5 13 *5 15 17 11 15 14 17 12 17 15 15 13 18 18 19 20 13 21 20 21 (終)



ぼくのわたしの勇者学
2007年24号連載開始 2008年35号連載終了
(C:3・26・44・47・51)
2007年
*1 *7 *6 *9 10 *8 16 16 11 10 16 18 17 10 15 19 12 *7 17 *9 18 11 *8 20 *6 11 13 15
2008年
11 18 *9 21 19 18 *9 17 18 *9 17 14 16 *9 16 18 *5 *5 11 *9 *5 13 *5 19 17 10 12 15 14 14 18 10 (終)



瞳のカトブレパス
2007年25号連載開始 2007年40号連載終了
(C:3)
2007年
*1 11 *6 12 10 10 17 10 17 13 *9 20 13 20 18 (終)



ベルモンド Le VisiteuR
2007年32号連載開始 2007年51号連載終了
(C:3)
2007年
*1 11 *6 12 14 *9 14 12 14 15 15 19 20 20 20 19 19 20 20 (終)



SKET DANCE
2007年33号連載開始 2013年32号連載終了
(C:3・18・25・29・37・57・68・83・100・105・117・121・129・136・164・171・177・184・193・202・210・228・288)
2007年
*1 *9 1111 15 *8 12 15 17 16 16 18 18 19 18 11 15 17 14 *7
2008年
*7 11 15 12 *6 13 *5 15 *5 13 11 16 14 19 12 16 16 13 19 15 16 17 18 17 18 16 19 17 17 17 15 13 15 13 13 13 13 10 16 18 16 18 15 15 15 12 13 12
2009年
15 11 10 *7 *6 *8 16 16 10 13 17 12 18 18 *8 *9 11 10 12 10 14 15 15 17 14 10 15 *5 *5 11 11 14 11 13 *9 *9 18 11 18 *7 18 *5 15 *8 13 17 13 14 16
2010年
*9 16 *6 15 13 13 12 *8 15 *9 13 17 *6 17 *8 13 13 13 *9 *9 10 14 15 13 13 *9 *8 *9 16 12 *8 *1 *6 15 *7 13 12 13 *8 11 11 11 *1 10 12 *9 *6 10
2011年
*6 *9 *9 11 *5 *7 *6 11 10 11 16 10 12 *4 *4 *1 14 *7 11 *6 *5 *8 11 *1 *5 *8 12 *6 *9 *3 10 11 *7 *3 10 *1 *4 13 *4 *4 *2 *6 *4 12 11 *9 14
2012年
10 14 12 *4 *7 *1 *6 *9 *9 17 *5 *1 15 *3 11(*4)10 *5 *4 10 11 12 12 13 *7 11 *4 *4 12 *1 *9 12 *5 10 *8 *6 *3 10 13 13 14 11 *7 12 13 10 *9 10
2013年
*9 16 14 14 11 *8 10 11 13 12 16 13 *4 11 12 13 12 10 13 15 12 13 11 17 16 16 17 19 *9(終)



初恋限定。
2007年44号連載開始 2008年26号連載終了
(C:2・7・16)
2007年
*1 *11 *8 *7 *5 12 *6 15 *8
2008年
17 15 11 *9 15 *7 *13 18 13 18 *7 13 12 18 14 19 19 20 20 21 19 19 19 (終)






  1. 2019/01/13(日) 00:10:44|
  2. データ記事
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  4. | コメント:8

2018年度新連載を個人的に振り返る

明けましておめでとうございます。

2018年度に始まった新連載を2019年4・5合併号までの掲載順やセンター獲得話数と共に振り返ってみましょう。
あくまでも、ただの個人的感想推測ですのでご了承を。
風邪引いたので今年の正月はこれだけです。
チェンソーマン、ne0;lation-ネオレイション-、獄丁ヒグマは2019年度ですが、書いちゃったしこのままで。来年も書くと思うのでその時に感想の変遷っぷりを指差して笑って下さい。










【BOZEBEATS・全14話】
(C:2)
(*1 13 *3 10 14 11 11 13 14 18 20 19 17 18)

とにかく見辛いに尽きる。画風も作風も見開きなどでカッケーして票を勝ち取るタイプだと思うんですが、そこで何が起こっているかや何をやっているか伝えられないってのは相当致命的だったと思います。
環の武器が一見地味な数珠だったのも、視覚的に何をしているかの分かりにくさを助長してしまっていました。
キャラクターも詰め込まざるを得なかった分だけ引っ掛かりにも乏しく、画面の濃度に反してかなり薄味の印象しか残っていません。



【アクタージュ・現在47話】
(C:2・22・30・35・36・40)
(*1 *9 *7 11 13 10 10 11 14 13 18 15 17 16 15 16 11 16 16 11 13 12 13 17 *8 *6 *7 13 10 10 *6 *5 10 *6 *4 *6 *3 11 16 *6 10 *5 *8 *4 13 *4 *8)

化けてみた1号。
序盤はどこを見渡しても人間味が薄く、「人間」を描写する題材からすると結構やってしまっていたと思います。
そこから千世子の登場以降夜凪に人間味や近さが現れ、されど役に入った時の隔絶っぷりは失われる事なく、結果としてキャラクター夜凪景の魅力と女優夜凪景の凄みの両面が遺憾無く発揮されるまでになりました。
この変化なく1話からのままで来ていたら舞台編に周りとの違いと言う説得力が生まれる事は無かったと思いますし、これからの武器となってくれるでしょう。



【呪術廻戦・現在41話】
(C:2・16・23・31・32・37)
(*1 *9 13 *8 *7 *9 *8 *9 14 13 14 14 18 16 *7 *7 14 15 *6 *2 *3 *5 *4 *4 *5 *2 *5 *1 *6 10 *5 *4 14 12 *7 *2 *6 *7 *7 13 *5)

化けてみた2号。現状は2018年度一番手でしょうか。
序盤はまあ正直、今見てもあんまり面白くありません。虎杖がピカピカ輝く良い奴なだけに、余りに逆境に置かれたり認めてもらえなかったりは気持ちの良いものではありませんでした。
それから一度死んで、メインとして前に出張るようになると当然として作品全体が魅力的に映える。吉野と親しくなる様は一切の不自然さを感じさせず理不尽な展開も痛々しくも目が離せない物へと。
今の対抗戦も虎杖を巡るいざこざがあるからこそ見覚えがないキャラがズラリという部分が、虎杖を殺す側vs殺させない側というシンプルに分かりやすくかつ東京校をすんなり応援し易くなっている。
主人公属性万歳、キャラ力万歳です。少年漫画には何が大事かをまざまざと見せつけてくれています。



【ノアズノーツ・全22話】
(C:2)
(*1 *9 10 12 11 13 10 10 12 15 15 17 17 16 15 19 18 17 18 17 17 19)

冒険パートで突っ走ってくれると思ったんですがね……。
ノアと未来のコンビが困難な謎と未知に向かっていく!が当初期待した流れだったんですが、ハイノーツ登場からはどんどんバトル重視へと。
バトルなんて期待してませんでしたし、スーパーアイテム同士の超バトルなんてもっと見る気がなかった。何よりノアも未来も全くバトル向けじゃなかったのに、そんな舞台で輝ける訳もなく。
好きだったんですがね、残念です。



【ジガ-ZIGA-・全14話】
(C:2)
(*1 12 13 *8 11 12 *9 16 18 18 20 19 19 18)

視点から題材からあっちゃこっちゃ行きまくった作品です。
化け物倒すぞ→化け物として倒される話だったぞ→化け物として化け物倒すぞ……僅か14話でどんだけ読者を篩に掛けて付いていこうとした読者を振り回した事でしょう。
話の順番も明らかにおかしい部分があったり、読者を根付かせるのを完全放棄していましたね。本当に何がしたかったんだか。



【紅葉の棋節・全16話】
(C:2)
(*1 *7 10 10 *8 10 11 11 11 18 19 18 19 17 17 18)

多分熱い話でした、多分としか表現出来ませんが。
将棋を知っている人からすると展開や台詞に引っ掛かりを覚え、知らない人からすると知りたいであろう部分の説明を殆どしてくれなかったり、没入させてくれる要素があまりありませんでした。
その上で作品内でキャラ達が過剰なまでに感情表現したり燃えたりされても、対岸の出来事なんですよね。上滑りを読者に強いると言うのはなかなか体験出来るものでもありませんでしたね。



【キミを侵略せよ!・全16話】
(C:2)
(*1 *9 13 10 12 13 12 16 19 16 15 16 20 18 10 16)

ゆるく始まりゆるく終わりました。
フックとか爆発力にとことん乏しかったので、しっかり興味を持ってくれた人以外が楽しめるようには作られていなかったかなと。
ハジメと相場ののほほんとしたやり取りは微笑ましくはありましたが、もう少しこいつら見てみたい!と思わせて欲しかったです。好きな人は好き、があまりに狭いと生き残りは難しいものです。



【総合時間事業会社代表取締役社長専属秘書田中誠司・全20話】
(C:2)
(*1 *9 10 10 10 *9 *9 14 16 17 14 17 19 17 17 17 18 19 19 19)

真面目変人未来人田中を巡るコメディがしたかったのか未来を救うシリアスがしたかったのか右往左往、結局なんのジャンルだったかすら掴めないまま進んでしまいました。
最終的にはシリアスでしたけど、どんな姿勢で読めばいいか分からないまま真面目シリアスを続けられたとして、誰がどこまで入り込めたでしょうか。
設定にそこまで特徴はなくキャラの誰も魅力的に映りもせず、関係性に面白さがある訳でもなく。何を目的に読めば楽しめば良かったんでしょうね。
田中のキャラクター一点突破だった金未来からここまで引っ掛かりを取っ払うって、かなり凄いと思います。



【アリスと太陽・全20話】
(C:2)
(*1 *9 12 11 10 10 11 11 16 15 16 18 16 16 16 17 18 18 18 17)

太陽にもっと頑張って欲しかったかなあと。結局の所1話からアリスばかりが目立っていたのに太陽の引き抜き話が来たとして、読者に何故引き抜くかの説得力を伝えられてませんでしたね。読者には分かる太陽の実力!みたいなのも表現されていませんでしたし。
コンビとして割と成功続きの中でメンバー集めと言うのもややちぐはぐで、しかも最初が歌声が魅力のアイドルをドラムにという不自然さ。メンバー集めに必然性が伝わらずとどめになってしまった感があります。



【思春期ルネサンス!ダビデ君・現在15話】
(C:2・8)
(*1 10 11 18 11 19 13 10 20 11 19 *9 17 10 19)

キャラだけで突っ走っていると思います。
最初はひたすら下ネタしかなくこれはダメだろと思いましたが、モナさん登場以降はそれぞれのキャラにスポットを当てたスタイルに変更、少なくとも眉を顰めながら読むような事は無くなりました。
まあその分だけ果たしてこれはギャグなのか?とも思い始めていますが……ダビデもだんだん普通になり始めてますし。この懸念が当たっているか杞憂かはこれから分かるでしょう。



【ジモトがジャパン・現在15話】
(C:2・9)
(18 *7 18 *9 18 12 20 20 *9 18 12 16 10 17 12)

キャラで突っ走っている点は此方も似たようなものだと思います。
ただマスラオ天丼からは地元にスポットを強める事でテーマを各話で用意し、ジャパンが掻き回して他キャラがアクセントになりトキオが突っ込んでというコメディとしての定番を早くも確立しつつあるなとも思います。
それぞれで登場させる「地元」も変に貶めたりはないためジモリティーにある程度の説得力があり、このブレなさがある種の安心感も生み出している。
果たしてどれだけこれを保てるでしょうか。



【チェンソーマン・現在4話】
(C:2)
(*1 *4 *7 11)

やっぱり合わないですね。
この淡々っぷりと色々掬い集めてみるのを魅力と見る向きもあるのでしょうが、それはまず一読目から惹き付けてくれないと駄目だと思うんですよ。個人的にはそれがどうにも見当たらない。
少年漫画って分かりやすさなり何なりが必要な筈で、それが話からもキャラからもどんどん無くなっていっているように思えてしまう。好きになれそうな部分がデンジからすら失せていっている。
熱のある題材だけに、それをもっとバシッと伝えて欲しいなあと思っています。



【ne0;lation-ネオレイション-・現在3話】
(C:2)
(*1 *6 13)

不快かはよく分かりません。ただスーパークラッカーならスーパークラッカーらしい凄みや超然さを見せつけて欲しいなと。
今の所のネオは設定上は作中頂点に立ちかねないくらいのスーパーマンの筈なんですが、描写は普段の小物然とした部分をギャップとも出来ていない程度にしかクラッカーぶりを発揮していない。
ようやく世間に根付く悪を相手とするようですが、そこでダークヒーローなりダーティーキングなりの「凄まじさ」を見せ付けて欲しいです。それが出来ないと、ちょっと厳しそう。そもそもこの3話が2話で良かったんじゃね?がまだあるくらいですし。



【獄丁ヒグマ・現在2話】
(C:2)
(*1 *7)

あれこれに先行する形になりますが、3つの中では一番好きですよ。好みが本当に分かりやすいこと。
裁く者としての苛烈さと普段の緩さはギャップとして生きていますし、そもそものヒグマも親しみ易さと格好良さが同居出来ている。
絵も見易く大ゴマも効果的に使われていますし、凄く見せつつカッケー重視で決めた1話で残った疑問も2話でちゃんと始末を付けていたり展開も◯。あとは強い敵に如何に立ち向かうかを見せ付けるバトル王道展開でしょうか。
このまま進んでくれるなら単行本買おうかなと言う気にもなりますが、さてさてどうなる。不安と期待が入り交じります。
私の分かりやすい「好き」ってなかなか生き残りませんしねー……。





  1. 2019/01/01(火) 00:00:00|
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ジャンプ2019年6・7合併号掲載順&平均

週刊少年ジャンプ、2019年6・7合併号の掲載順です。





●ONE PIECE(巻頭カラー)
●呪術廻戦
●ハイキュー!!
●鬼滅の刃
●ブラッククローバー
●約束のネバーランド(センターカラー)
●チェンソーマン
●ne0;lation-ネオレイション-
●新春!新鋭ショートギャグ頂上決戦!! ジャンプG-1グランプリ2019
●Dr.STONE(センターカラー)
●アクタージュ
●ぼくたちは勉強ができない
●乱破連弾(読み切りセンターカラー)
●獄丁ヒグマ
●僕のヒーローアカデミア
●思春期ルネサンス!ダビデ君
●ゆらぎ荘の幽奈さん
●火ノ丸相撲
●食戟のソーマ
●ジモトがジャパン

休載
●HUNTER×HUNTER



8号
巻頭カラー/約束のネバーランド
センターカラー/ぼくたちは勉強ができない、呪術廻戦、白帝のエリカ(読み切り6連弾第一弾/杠憲太)



多分あってます。嘘バレだったら直します。
8号巻頭、まあですよね。ヒロアカがドベ5ですが持ち回り状態なのでだからどうしたです。新連載突っ込むのも違うし。
あとは火ノ丸がドベ1回避。本当にささやかなアニメ放送中配慮でしょうか。動きが出るのはやはり補正切れからでしょうね。
※追記
6連弾の詳細は不明です、10号の麻生先生は確定してますけど。ダビデは二色カラーの後ろだそうです。

それでは皆様良いお年を(年内にコメント返しはしますが)。
年始は……いつもの以外思い付かない……。






以下は読み切り抜き掲載順8週平均(休載含むのは掲載週のみでの平均)
左の矢印は順位変動、右の矢印は数値変動を表す
赤字はセンターカラーです

→ワンピ…2.500↑
(*3 休 *2 *3 *3 休 *3 *1)

→鬼滅…5.375↓
(*4 10 *3 *2 *8 11 *1 *4)

→ネバラン…6.000↑
(14 12 *1 *6 *5 *2 *2 *6)

↑呪術…6.125↑
(*7 *2 *6 *7 *7 13 *5 *2)

↓ブラクロ…7.000↓
(13 *3 *5 10 *9 *5 *6 *5)

↓ヒーロー…7.625↓
(*2 *6 *9 *8 *6 *8 *9 13)

↓アクタ…7.750↓
(10 *5 *8 *4 13 *4 *8 10)

↑ハイキュー…8.000↑
(*8 *8 15 11 12 *3 *4 *3)

↓ストーン…8.625↓
(12 *1 14 *5 *2 12 14 *9)

→勉強…10.875↑
(11 *4 13 12 11 *9 16 11)

→火ノ丸…13.875↓
(*6 14 18 13 15 14 15 16)

→ソーマ…14.125→
(*1 15 17 15 16 15 17 17)

→ゆらぎ…15.750↑
(17 16 16 14 14 16 18 15)





  1. 2018/12/28(金) 13:40:34|
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2008年度連載開始作品

所謂4年に一度の当たり年を体現して見せた年度。周年越えをした5作品が全て中長期連載となっているのは見事と言えるでしょう。
ただ初っ端の新連載にセンターカラーを与えないという暴挙じみた事が行われていたり、前代未聞の全8話作品が生まれるなどマイナス面もかなりくっきり目立っている。



PSYREN
2008年1号連載開始 2010年52号連載終了
(C:8・17・55・66・78・89・112・115・123・133)
2008年
*1 *6 *6 11 *8 *9 12 13 14 16 15 15 18 12 18 12 14 11 *9 *8 15 11 *9 13 *9 15 14 16 15 16 16 16 13 12 *9 16 15 17 18 17 18 19 19 19 17 18 15 13
2009年
14 18 13 15 15 15 *8 *7 12 11 14 15 16 19 15 11 10 *9 14 14 13 16 *7 13 *8 17 13 14 17 *9 10 11 14 12 *8 19 10 17 17 19 15 12 18 14 10 *9 16 *5 19
2010年
19 12 10 12 10 *1 10 18 11 17 *7 19 *5 19 10 *7 16 14 17 *8 20 20 *8 11 17 *6 17 17 17 14 18 17 18 17 13 *7 15 18 18 16 17 16 18 18 18 18 18 20(終)



K.O.SEN
2008年2号連載開始 2008年15号連載終了
2008年
*1 10 10 13 11 17 21 21 20 21 21 21(終)



MUDDY
2008年3号連載開始 2008年16号連載終了
2008年
*1 *8 *9 10 11 19 19 19 20 19 20 21(終)



私立ポセイドン学園高等部
2008年4・5合併号連載開始 2008年24号連載終了
(C:1)
2008年
13 11 *6 *6 *6 *6 *6 *6 *9 *9 *7 *7 *9 *9 *6 *6 22 17(終)



ぬらりひょんの孫
2008年15号連載開始 2012年30号連載終了
(C:2・8・15・27・50・70・80・85・87・91・95・96・103・107・113・115・119・123・127・132・141・148・159・160・173・177・181・186・190・194・204)
2008年
*1 *4 11 15 *7 15 *7 *6 *8 12 10 10 11 11 *8 *5 *7 12 10 *4 10 14 11 11 12 14 15 15 13 16 17 *1 *8 10 *7 14
2009年
12 10 16 14 16 17 18 18 16 14 18 10 *7 *6 14 13 16 16 15 15 15 18 17 16 17 12 14 *6 *8 13 *7 *4 17 *8 16 *8 13 12 *1 15 *4 13 *5 12 *5 *8 *4 11 *5
2010年
*8 17 *5 *8 *8 *6 *7 *4 *5 *5 *8 13 *1 *4 *7 10 10 *6 *4 *5 17 12 *4 *1 14 11 *7 *6 *8 *1 13 *4 12 *6 *8 11 *8 12 *5 12 14 *5 13 13 13 14 12 17
2011年
17 15 17 15 15 14 14 *6 16 17 18 19 19 18 11 21 20 17 19 19 17 15 14 16 16 *6 13 19 18 17 13 19 14 16 16 15 19 15 13 *6 16 14 19 *9 20 12 20
2012年
*6 20 19 20 21 10 20 16 13 11 18 18 19 11 20[*7]18 18 17 19 20 21 19 14 19 18 19(終)



バリハケン
2008年16号連載開始 2008年52号連載終了
(C:2・8)
2008年
*1 *4 13 *8 10 14 10 *9 *7 13 16 14 12 15 14 16 11 11 *8 14 16 16 18 17 18 19 20 19 20 20 20 休 19 17 19(終)



ダブルアーツ
2008年17号連載開始 2008年41号連載終了
(C:2・7・13)
2008年
*1 *6 11 *9 12 13 *6 *6 *7 *6 *5 *9 *6 *9 11 13 12 14 16 15
18 17 18(終)



トリコ
2008年25号連載開始 2016年51号連載終了
(C:17・24・44・66・81・83・91・104・113・126・134・138・181・200・224・232・239・241・244・265・289・346・396)
2008年
*1 *1 *4 *4 *5 *1 *7 *4 *3 *4 *7 *1 *6 *7 *5 *8 *7 *5 *3 *6 *3 *4 *7 *6 *5 *3 *6
2009年
*4 *6 *3 13 *3 *4 *4 *1 *4 *3 *5 *3 *8 *5 *4 *3 *6 *4 *3 *5 *7 11 *6 11 13 *1 *3 休 10 12 *1 18 *5 16 *5 15 *7 *9 14 *8 10 10 *6 *6 *9 休 10 *1 17
2010年
*3 14 *4 *9 *4 *7 *6 11 *6 10 14 *8 15 *3 15 *8 *9 *5 *5 *1 14 *5 11 15 *2 *1 11 休 10 *4 *6 *2 *5 *4 *4 *3 *4 10 *3 *7 *4 *3 *4 *6 休 *6 *4 *6
2011年
*5 *4 *1 *5 *7 *6 *3 *3 *4 *6 11 *5 *3 *6 *1 *5 *8 *6 *5 *3 *1 *2 *2 *2 *2 *1 *3 *3 *2 *2 *4 *2 *4 *1 *3 *7 *7 *7 *7 *3 *4 *4 *1 休 *4 *7 *5
2012年
*3 *1 *7 *3 *4 *2 *1 *5 *4 *2 *3 *4 *8 休 *2(*6)*2 *7 *3 *3 *6 *4 *1 *2 *4 *2 *1 *3 *2 *5 *2 *7 *6 *8 *6 *5 *6 *6 10 *1 *7 *3 *3 *4 *2 *9 *2 休
2013年
*1 *4 *3 *4 *5 *5 *1 *8 *7 *2 *5 *5 *7 *2 *5 *6 休 *1 *6 *7 *4 *9 *5 *6 *3 *1 *3 *6 *3 *6 *1 *2 *4 *2 *5 *6 *5 10 *6 *8 *8 11 *5 *5 *5 *8 休 *1
2014年
*6 *8 10 *4 *2 休 休 *1 *4 *3 *6 15 *6 13 休 *4 *6 *5 *5 *9 10 *6 13 *1 *9 *8 休 10 13 11 12 *9 *5 *8 *8 *7 *5 12 *6 15 14 *7 11 *9 *7 10 *9 12
2015年
11 *5 13 12 *2 11 11 *4 *8 *6 15 10 12 *3 14 *6 12 休 *4 *8 *9 10 12 16 *1 14 13 14 休 13 12 12 12 15 *9 *8 12 12 12 11 13 12 *9 15 11 *8 *5 *9 14
2016年
12 17 16 *7 11 *8 13 14 12 17 11 16 19 12 16 15 19 11 20 20 19 15 20 20 17 19 13 20 10 12 12 15 20 19 15 18 16 18 10 15 18 15 17 *8 10 *7 *8(終)



どがしかでん!
2008年27号連載開始 2008年40号連載終了
(C:2)
2008年
*1 *7 *7 11 11 *6 *9 *9 17 17 18 19 19(終)



バクマン。
2008年37・38合併号連載開始 2012年21・22合併号連載終了
(C:2・11・20・40・67・82・102・116・122・125・136・142・153・164・170・176)
2008年
*1 *4 *8 *7 *5 13 13 14 *7 16 14 10 *1 *9 *3
2009年
*9 *5 *5 *4 *7 *7 10 *4 *7 *7 12 *8 *4 *1 13 14 12 *8 *1 *7 *8 13 12 12 12 16 *4 16 *6 16 *6 19 12 17 *1 16 *9 14 11 14 *7 17 *1 17 *4 12 15 18 *6
2010年
16 *4 *9 16 *5 18 *1 17 *4 15 10 11 *8 *5 12 18 *5 *9 *7 15 11 *8 17 *4 *6 10 *4 *8 *4 *6 *4 休 *3 *5 *1 *4 *3 11 *6 *2 *1 *6 10 *2 *9 *3 *1 *9
2011年
*8 *8 *5 *3 10 *9 *5 *5 *8 *3 *9 *3 *7 *8 12 *3 *4 *2 *4 *8 *7 *1 *8 *7 *9 *9 *5 *7 *4 *4 *6 *3 *5 11 休 *5 *1 12 12 12 15 *9 *6 *2 *5 *4 *4
2012年
*1 *4 13 10 10 *5 *4 *1 *5 13 11 *7 *9 *4 *8(*5)*4 10 15(終)



いぬまるだしっ
2008年39号連載開始 2012年27号連載終了
(C:1・25・26・31・37・47・50・100・132・147)

2008年
10 *7 *5 11 10 11 10 10 *6 *9 12 *9 *8 *9
2009年
10 13 *7 16 10 *9 *6 *9 13 *6 13 13 15 16 12 12 *9 12 *6 *6 *4 *7 11 *6 *6 *6 *6 *4 *7 *7 15 16 *6 *6 *6 *6 *8 15 13 *6 *6 *6 *7 *7 *6 *7 *6 *9 10
2010年
12 *6 15 13 16 12 15 10 13 12 11 15 *9 10 16 12 14 12 16 12 16 16 12 18 16 15 15 12 12 13 15 *6 15 *8 10 10 10 *5 15 14 13 12 11 14 10 13 13 14
2011年
12 11 13 10 10 13 12 13 13 14 14 14 15 14 10 13 10 13 10 15 12 19 15 12 17 17 16 14 12 11 12 13 13 13 12 12 15 16 14 休 11 11 12 14 18 15 *9
2012年 158-181
17 12 14 15 17 15 14 13 16 16 15 17 16 14 17(*9)13 12 11 13 13 14 10 21(終)



チャゲチャ
2008年42号連載開始 2008年49号連載終了
(C:2)
2008年
*1 *7 *7 *9 12 *8 17 19(終)



アスクレピオス
2008年43号連載開始 2009年11号連載終了
(C:2)
2008年
*1 10 *8 *8 13 10 16 17 14 18 18 19 18 20 19 19 20 19 19(終)







  1. 2018/12/23(日) 23:40:27|
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